登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
前向きになれました!,
By
レビュー対象商品: パパのラブレター 子供たちと離れて暮らすパパの日記 (単行本)
離婚して家族と離れ離れになったときに読みました。離婚は人生の終わりだ子供が居ない生活なんて意味がないと思っていましたが、この本のおかげで少しずつ明日を見れるようになれました。
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
私も最近になって,
By
レビュー対象商品: パパのラブレター 子供たちと離れて暮らすパパの日記 (単行本)
私は最近になって妻と別れ、3歳の息子と離れて暮らしています。妻の突然の別れ宣言、家族が離れ離れに・・・ そんな不安で寂しい気持ちのなかでこの本を知りました。 ひとつひとつに子と父の気持ちと思い出が詰め込まれていて こうやって離れていても親子の絆は育まれ歴史が積み重ねることが 出来るかと感動し、気持ちが落ち着き。 でもこれからの自分のことを考えると同じような思い出や親子の絆が できるのかなとすこし不安やうらやましさを感じる本でした。
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
「幸せ」に標準はないことを考えさせられました。,
By
レビュー対象商品: パパのラブレター 子供たちと離れて暮らすパパの日記 (単行本)
離婚協議中の父親です。愛する2歳の娘がいます。親権は母親が持ちます。私自身離婚後は、まだ2歳であれば父親の存在を忘れてしまうだろうから、子供のためにも会うことは控えるべきなのか?、 それとも定期的に会ったほうがいいのか?” また、子供と離れて暮らすことで、”子供との関係関係はどうなるのだろう?”という様々な不安とやるせない気持ちで、 押しつぶされそうな状況の時に、この本に出会いました。 私はこの本に対する印象は、よく巷にあるような「べき論本」や「啓蒙本」ではなく、 普通の父親として「離婚」「子供」「親」についての気持ちを素直に綴りながら、「父親」として一生懸命に成長していく日記のように思いました。 幸せに「標準的な形は無い」と思えた時、また離婚しても子供の「親」に全く変わりないという事に気づかされた時、 気持ちが安らぎ、落ち着きました。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|