我が家にはプラズマクラスターはIG-B100、IG-B200の濃度25000と濃度7000の空気清浄機の3機種がある。
またナノイーはF-VXE60が寝室兼書斎兼オーディオールームにありますが、試しに本機はそれまで使用していたトイレ用消臭芳香剤をやめてトイレに設置。
ずーっと「弱で使用」していますが、当初、本機から(と思われる)機械油とは違った例えようのない匂いがあって何じゃこりゃ?と思った。
数日経ってからの感想としてアンモニアやメルカプタンなど典型的トイレ臭いはほぼなく十分な効果と思う。
科学的根拠はないが、消臭効果はプラズマクラスターの方が速効性があるように思える。
しかしナノイーは交換パーツが不要でランニングコストは圧倒的に優れている。
尚、この手も効果なのかは分からないが、この2年間(拗らした)風邪を引いていない。
追記:購入後、2ケ月経過してナノイー発生器の交換修理があった。
プラズマクラスター3機はそういったことは一切なし。
更に追記:保証期間2日前にまたしても同じ故障発生、パナソニックさん、どうなってんの?
修理後、伝票を見ると、ナノイー発生ユニット、高圧リード線、アース線を交換とあった。
1年に2回もの同一の故障に納得がいかず、現場の担当と話すが、納得のいくものでなかった。
また文書での回答は出来ないとのこと。
機械は壊れますが、わざわざサービスセンターに行くユーザーの身になって考えることはない会社らしい。
更に更に追記:また同様の故障が発生した!
1年半で3回目の故障です。
もう松下幸之助のポリシーは全然ないんでしょう。
因みに、コールセンターの対応した方はまともそうでした。
更に更に更に追記:代替機を送付、その箱に入れて修理に出すと聞いていたが、ヤマト運輸には箱に貼り付けた封筒に伝票があったが、説明なく帰ろうとしたぐらい。
パナソニックは「見れば分かるでしょ?」というスタンス。
きっとマニュアル外の対応は不慣れなんでしょうか、修理して送付してきただけで説明なし。