登録情報
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| 1. if there's a way | |||
| 2. what good is love | |||
| 3. you can count on me | |||
| 4. you're my day | |||
| 5. should we carry on | |||
| 6. secret love | |||
| 7. she waits for me | |||
| 8. throw a little bit of love myway | |||
| 9. i fall in love every day | |||
| 10. love flows | |||
| 11. love flows - melody guide version | |||
| 12. ted's theme #2 - without ted's rap | |||
| 13. ted's theme #2 - with ted's rap | |||
| 14. ted's theme #1 | |||
| 15. ted's theme #1 - with ted's rap | |||
| 16. ted's theme #1 - only the tail of ted's rap | |||
| 17. sony jingle | |||
| 18. if there's a way - instrumental track | |||
| 19. what good is love - instrumental track | |||
| 20. it's right to be in love - instrumental track | |||
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最も参考になったカスタマーレビュー
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
70年代の貴重な音源!…未発表フルアルバム、早く買うべし,
By sunazuri0317 (福岡県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: パスト・トゥ・プレゼント・ザ・70S (CD)
手に取った瞬間、ズシッとくる重さに2枚組かと勘違いします。自らが立ち上げたレーベルからのリリースだからでしょうか、気合い入ってます。ブックレットは48ページもあります。名盤『ROMANTIC』を世に出す前にデモ用に録音していたテープをジェイが探し出し、PCを駆使してミキシングし直したそうです。その苦労話や使用機材の詳細を丁寧に解説してくれているのでこんなに厚くなったのでしょう。デヴィッド・フォスター、ジェフ・ポーカロ、グレッグ・マティソン、ビル・チャンプリン…懐かしいです。AIRPLAYの時代にワープしたい方にオススメです。
オリジナルとはちょっと違った“She Waits For Me”が聴けますヨ♪
22 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
過去を慈しむ美しいAORの秘宝,
By
レビュー対象商品: パスト・トゥ・プレゼント・ザ・70S (CD)
完全な未発表デモのみで構成されたAORファン垂涎のアルバム。緻密で完璧主義者としてしられるジェイの渾身のリサーチとマスタリングで、恐らくかなりチープなものだったデモ音源が、十分鑑賞に耐え得るクオリティを取り戻した事にまず溜息。名盤「エアプレイ」の伝説のデモなども含まれていて貴重さも折り紙つき。
なにせ、70年代、その脂の乗り切った時期のロス周辺の凄腕達の演奏が溢れている。故ジェフ・ポーカロ、デイヴィッド・ハンゲイトといったTOTO周辺から、ビル・チャンプリンやデイヴィッド・フォスターなど、クレジットだけで笑顔がこぼれてしまう。 そして何より凄いのは、4万字にのぼるジェイ書き下ろしの渾身の解説とその完全邦訳だ。使用機材やメンバーに加え、リマスター時の苦労話や当時の回想など、その彼らしいきめ細かな記述に圧倒される。 ジェイのファン、AOR好きの皆さん、これは買いだと思います。家宝にしてもいいかも。
17 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
AORファンの鳥肌もの!,
By ゼウス三世 "セウス・ザ・ファイヤー" (京都市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: パスト・トゥ・プレゼント・ザ・70S (CD)
なんで今まで気がつかなかったのだろう。。メールで「ミスター・ジェイ」に「AIRPLAY2」の
可能性はあるか?と尋ねたら「何が起こるか分からないぜ!」と返してくれた。 このアルバムに打ち込んでいたからだろう。内容は70年代・中期頃から末にかけて録音された テープのデジタル化によって蘇った「AIRPLAY」の曲や「ビル・チャンプリン」らの 名曲ぞろい。「ジェイ」がこんなに「歌」が上手いとは知らなかった。 とにかくありとあらゆる「AOR」の中でまたひときわ輝く「金字塔」が完成した! 一生涯・飽きる事のない「大名盤」である!「ジェフ・ポーカロ」の凄まじいドラムスも聴きどころだ。 ファンとしては「デヴィッド・フォスター」とまた組んで、「ロック」の真骨頂を見せていただきたいものである…☆
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