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パジャマな彼女。 2 (ジャンプコミックス) コミック – 2012/8/3


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商品の説明

内容紹介

お化けになった幼馴染みのまくらを、元に戻す手掛かりを探す計佑は、気になる先輩・雪姫の実家へ。そこである事件をきっかけに、計佑と雪姫が急接近!? その二人を見たまくらは!? 三人の恋模様に急展開…!!



登録情報

  • コミック: 170ページ
  • 出版社: 集英社 (2012/8/3)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4088704843
  • ISBN-13: 978-4088704845
  • 発売日: 2012/8/3
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

29 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 SATO 殿堂入りレビュアートップ500レビュアー 投稿日 2012/8/4
形式: コミック
濱田浩輔「パジャマな彼女。」2巻。

本編の主人公目覚計佑は他のラブコメ主人公とは違って明確に好きな相手が最初からおらず、
中々恋愛に踏み切れない煮え切らないタイプの男として描かれていてるキャラなのだがこの2巻を読んでるとその理由も分かる。
彼は元々まくらとふざけ合ってる日常が好きで、恋愛になると恥ずかしくて、要するにモラトリアムタイプのキャラなので
まだまだ恋愛というものを学んでいる最中なのだ、と個人的には思う。先輩からの猛烈なアプローチがあっても
何かと理由を付けて元居た場所(まくらとの日常)に戻ろうとする
その先が例え甘い蜜の世界であっても、最終的にはまくらの側に腐れ縁として居る事を選んだ終盤の展開は何気に格好良かったし
自分の危険を顧みず先輩の元に駆け付ける勇気やいつだってまくらの事を一番に気に掛ける優しさだったり
割と主人公が好かれる理由も明白に描かれてるな、と素直に思えた2巻目
それに付随するヒロインズの可愛さも相当のもので。

まくらはまくらで、自分の所為で計佑に徒労を負わせてる罪悪感や気掛かりに思わせる事を申し訳なく思ってたりと
そんな純粋な思いと自身の欲望との葛藤の描写が胸を打つ、ツンとした部分もデレッとした部分も両方いとおしく思える最
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15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 サソリ 投稿日 2012/8/12
形式: コミック
ジャンプで 連載開始から読んでます。最近稀に見なかった恋愛マンガですね。最初 エロ路線か?って思ったんだけど どんどん展開に引き込まれていきました。 ヒロインのまくらちゃんが幽霊ってのも 中々斬新でしたね。 計佑とまくらのギクシャク感がとても面白い! 自分もこの年代の頃にあったなぁ〜って少し懐かしくなってくる(笑) とにかく このマンガは確かに絵が上手すぎて かなり好感もてるし、インパクトが強い! 先が気になるし 打ち切りだけは マジ勘弁! 今 ジャンプでやってる恋愛物は このパジャマな彼女と 恋染紅葉はお気に入りです。 連載からずっと読んで 人によっては 計佑とまくらが嫌になってくるかもですが、自分はだんだん、まくらちゃんが可愛くなってきてます。あんな娘居たらなぁ?なんて(笑) とにかく、この作品は 先が気になるし 打ち切りだけはマジ勘弁! 最後まで頑張って欲しいと思う良いマンガだ!
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24 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 しきぶ 投稿日 2012/8/6
形式: コミック
相変わらずカバーのデザインが秀逸ですね。
装丁がダメな漫画は収集しない主義です。この漫画の装丁は素晴らしすぎます。

個人的にこの漫画が気に入っている所は恋物語だけではなく、日本人独特の感性や哀愁を感じさせる要素を盛り込んでいる所です。
謎の黒髪少女のお化けや、ホタルとか・・日本人の感性をそそる要素が私は大好きです。日本人なんで。

3角関係とかの恋愛物語に、さりげなく↑のようなものが織り交ぜてあるので私はとても気に入っています。

もちろんストーリーも大事なんですが、私が求めているのは+αなんです。
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9 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 南蛮貿易 投稿日 2012/8/8
形式: コミック
1巻の表紙は中身と比べてちょっと違和感があったのですが(悪い意味ではありません)
2巻の表紙は中身と同じ作画です。
計佑達は憧れの先輩、雪姫の実家へ訪れます。
計佑と雪姫のことを応援しようとするまくらですが二人を見てると心がモヤモヤと…
そんな中で徐々に計佑と雪姫の距離も縮まっていきます。
しかし計佑はもしまくらに彼氏がいたらと考えるとイライラとするといった状態。

お化け関連ですがまくらのことが見える鍵を握りそうな新たなお化けが登場。
まくらを元に戻すヒントも少しずつ出てきます。
ラストではその鍵となる行動をまくらがして…
続きが気になるところで2巻は締めくくられます。

新たな登場人物は何者なのか、まくらは鍵となる行動を起こしたことでどうなるのか、
そして三人の恋の行方はどうなるのか。
3巻も期待です。

例の発行券もちゃんと発行されております。
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19 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 さつまいも 投稿日 2012/8/3
形式: コミック Amazonで購入
前巻がまくら中心だったのに対し、今巻はもう一人のヒロインである雪姫先輩がメインになっています。
サービスシーンも先輩中心で当然、加筆修正もあります。ありがとうございます。

ほとんど動かなかった話も、随分と進行しますが些か拙速な印象は拭えないかも知れません。
前巻のゆったりしたストーリー展開が割りと好きだったのでちょっと残念でしょうか。
もっとじっくり主人公と先輩の距離が縮まればよかったのですが、乱暴、強引に感じたというのが率直な感想です。

相変わらず本誌での掲載順は低迷していますし、それが物語に少なからず影響しているのではと感じざるを得ません。
安定したストーリー運びはジャンプという週刊連載では厳しいと感じさせます。特に実績のない駆け出しの作家は。

連載はとりあえずまだ続いていますが、このままだとリアルな夏を越せないかも知れません。
個人的にはもう少し読みたいのでなんとか続いてほしいものです。
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