Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
パイがふたつあったおはなし (ピーターラビットの絵本 19)
 
イメージを拡大
 

パイがふたつあったおはなし (ピーターラビットの絵本 19) [文庫]

ビアトリクス ポター , いしい ももこ
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

ねこのリビーがいぬのダッチェスをお茶会に招待しました。ごちそうはなんとダッチェスのきらいなねずみのパイです。

内容(「BOOK」データベースより)

このお話には、ソーリー村に実際にある家々、庭、小道などが、そっくりそのまま描かれていますが、登場する住民たちはみな動物です。ねこのリビーがいぬのダッチェスをお茶の会に招待したことから、こっけいな騒動が始まります。1905年刊。 --このテキストは、 単行本 版に関連付けられています。

登録情報

  • 文庫: 64ページ
  • 出版社: 福音館書店; 新版 (1988/6/25)
  • ISBN-10: 4834008045
  • ISBN-13: 978-4834008043
  • 発売日: 1988/6/25
  • 商品の寸法: 14.4 x 10.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 913,777位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
お茶会の顛末 2005/1/25
By mlakshmi VINE™ メンバー
形式:ハードカバー
Ribbyという猫が、お友達のDuchessという犬をお茶に誘います。
美味しいパイがあるからどうぞ、と。
でも、犬と猫じゃ好みが違うようで。

Duchessの画策と勘違いがなかなか面白いです。

英語はとても易しいし、会話文も短いので、何か英語で読んでみたいな、という初心者の方におすすめできます。

ピーターラビットが好きなら、絵だけでも楽しめるかも。

このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
ビアトリクス・ポターの絵本は、ずいぶん昔からあるシリーズものなんでしょうが、パステルカラーのやさしい色合いの絵は、いつみても新鮮で、古いという感じが全然しない。たくさんあるお話の中で、私の一番お気に入りは、この「パイがふたつあったおはなし」。大人も十分楽しめるほど読んだ後に満足感がある。おそらく石井桃子さんの翻訳がすばらしいのだろう。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
タイトルがいい、ストーリーがいい。筋にひねりとユーモアがきいているので、大人も失笑してしまう楽しさにあふれている。私は初めて読んだときから、ほかの作品と比べてもこれがダントツで気に入ってしまったわけですが、じつはポターもこの話が大好きだったとか!

挿絵については、つねにもまして繊細な植物と庭の描写は冴えており、イギリスらしいお茶会の様子にも大満足できますよ。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック