内容紹介
☆動画視聴はコチラ!
●Chapter 2 曲名:マガレーニャ Magalenha
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●Chapter 7 曲名:タンゲーラ Tanguera
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●Chapter 9 曲名:プラウド・メアリー Proud Mary
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【祝! 2008年来日公演】
とどまることを知らない、情熱を帯びた官能的なダンスがステージ狭しと繰り広げられる!
アスリート・ダンサーたちによる、まさにダンスのフルコース!
●3度の日本公演でも大好評を博し(02年、04年、06年)、1999年イギリスでの初演以来、19カ国で上演され300万人以上の観客を魅了してきたダンスエンタテインメント『バーン・ザ・フロア』。そのショーに主演し、芸術監督・振付をつとめてきたジェイソン・ギルキソンが、主要ダンサーを率いて2006年に立ち上げたダンスチームが「バーン・ザ・フロア・カンパニー」です。
●『バーン・ザ・フロア』の8年間の活動の後、2006年6月から幕をあけた新作が『フロアプレイ』で、ラスベガスのルクソールシアターで2 ヶ月のロングラン公演を成功させ、ニュージーランド、オーストラリア公演を経て、2007年3月には日本に上陸。日本では全10都市をめぐる2 ヶ月のロングツアーを成功させ、ツアー終了直後から再演を望む声が多く寄せられ、今年の再演となります。
●キャスト全員が競技ダンス出身のアスリートというダンスパフォーマンスのクオリティの高さと、2時間のショーの中に登場する多彩なダンスが魅力です。サンバ、ルンバ、タンゴ、チャチャ、クイックステップ、パソドブレ、ワルツ、ウィンナーワルツ、ジャイブ、スローフォックストロットといった競技種目のテンダンスの他に、サルサ、リンディホップ、チャールストン、さらにはディスコダンスのハッスルまで、“カップルダンス”のあらゆるステップが盛り込まれ、ダンスのフルコースを堪能できるステージに仕上がっています。
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
イギリスが誇るダンスエンタテインメント「バーン・ザ・フロア」の公演の模様を収録。サンバ、ルンバなどの競技種目のテンダンスのほか、カップルダンスのあらゆるステップを盛り込んだパフォーマンスで観客を魅了する。