登録情報
|
| 1. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 1.導入 |
|
||
| 2. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 2.ジェッツの歌 (リフ、ジェッツ) |
|
||
| 3. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 3.何かの予感 (トニー) |
|
||
| 4. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 4.体育館でのダンス ブルース |
|
||
| 5. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 4.体育館でのダンス プロムナード |
|
||
| 6. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 4.体育館でのダンス マンボ |
|
||
| 7. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 4.体育館でのダンス チャチャ |
|
||
| 8. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 4.体育館でのダンス 出会い (トニー、マリア) |
|
||
| 9. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 4.体育館でのダンス ジャンプ |
|
||
| 10. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 5.マリア (トニー) |
|
||
| 11. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 6.バルコニーにて-トゥナイト (トニー、マリア) |
|
||
| 12. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 7.アメリカ (アニタ、ロザリア、少女たち) |
|
||
| 13. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 8.クール (リフ、ジェッツ) |
|
||
| 14. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 9.ひとつの手、ひとつの心 (トニー、マリア) |
|
||
| 15. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 10.トゥナイト (リフ、ベルナルド、アニタ、トニー、マリア、シャークス、ジェッツ) |
|
||
| 16. ウェスト・サイド・ストーリー 第1幕 11.乱闘 |
|
||
| 17. ウェスト・サイド・ストーリー 第2幕 12.何てきれいなの (マリア、娘たち) |
|
||
| 18. ウェスト・サイド・ストーリー 第2幕 13.バレエの場 導入部 (トニー、マリア) |
|
||
| 19. ウェスト・サイド・ストーリー 第2幕 13.バレエの場 スケルツォへの移行部 |
|
||
| 20. ウェスト・サイド・ストーリー 第2幕 13.バレエの場 スケルツォ |
|
||
|
| |||
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
24 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
作曲者自身の指揮による貴重な録音,
By
レビュー対象商品: バーンスタイン:ウェスト・サイド・ストーリー (CD)
言わずと知れたミュージカルのオリジナルスコアによる演奏。
指揮は作曲者バーンスタイン。 TonightやMariaなど歌はもちろんのこと、台詞裏で流れるBGM、オーケストラだけによる曲、一部の効果音(決闘シーンのサイレン、フィナーレの銃撃音)も全て入っています。 さて、問題の演奏です。オーケストラはバーンスタインが集めたプレーヤーだけあって、文句の付け所はありません。難点は配役にベテラン超有名オペラ歌手を起用したこと。このため、歌謡がオペラ調で上品すぎる嫌いがあります。歌手はミュージカルのアクターあるいはクラシックでも若手の元気どころを使用して欲しかったと思います。なにしろ、ジーンズ履いた若者の間にタキシードスーツでびしっときめた大人が入ったような感じで、違和感があるのです。 それでも、作曲者自身の解釈を知る上ではこれ以上のものはないと思います。ウェストサイドストーリーには、いろいろなレコーディングCDが発売されていますが、全曲録音されているのはこのCDだけです。 ウェストサイドストーリーを全部聞きたい。バーンスタインの音楽を知りたいという人にはお勧めのCDです。なお、このCDのメイキングを記録したDVDもでています。《ウエスト・サイド・ストーリー》メイキング・オブ・レコーディング [DVD]
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
お供にサントラ盤を,
By
レビュー対象商品: バーンスタイン:ウェスト・サイド・ストーリー (CD)
言わずと知れた、バーンスタイン作曲ミュージカルの完全版です。
映画「ウェストサイド物語」に入れ込んで、その追体験を求める方には敢えてお薦めしません。 でも、バーンスタインのベストスコアとしてのこの演奏を求める方には、きっと愛聴版となってくれることでしょう。 '80年代…バーンスタインが全世界的な名指揮者と見做されて久しい円熟期の演奏であり、危うさのない堂々たる指揮を聴かせてくれます。 演奏も選び抜かれたこの作品のための名手たちであるばかりか、キリ・テ・カナワ、ホセ・カレーラスを筆頭に、 主軸となる歌唱陣も、ためらいも弱さも見せない正攻法のオペラ歌手ならではの喉をふるってくれます。 しかし、そうであるがゆえにこの完璧さを老成と受け取り、危うさのなさを若さの欠落と感じる向きの存在も、また否定はできません。 バーンスタインの爽快な'60年代の指揮ぶりも、もはや求めることができないように。 そうしたうるさ型の貴方には、もし余裕があるのならサントラ盤とともにこのCDを購入されることをお薦めします。 若さと完成度の高さ、いずれが勝るかという設問は愚かなものであれ、双方を聴き比べてみることは時間の無駄とは言い切れません。 クラシックファンに映画通、その双方を満足せしめるには1枚で足りないかもしれませんが、あるいは双方の美点が判るほどに聴き込めば、 このミュージカルを二重に楽しめる境地に行き着く、そんな確信すら抱かせる楽曲なのです。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
作曲者自らの指揮による永遠の決定版,
By 黒木 学 (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: バーンスタイン:ウェスト・サイド・ストーリー (CD)
作曲者バーンスタイン自らの指揮、カレーラス、キリ・テ・カナワ等オールキャストによる夢の録音だ。また、そのメイキング動画もバーンスタイン:《ウェスト・サイド・ストーリー》メイキング・オブ・レコーディング [DVD]として公開されている。以前、NHKでも放送されたこともあるので、
ご存知の方も多いことだろう。 可能であれば、そのメイキング動画を見た上でこちらをお聴きいただければ、更にその魅力がアップする。 いずれにしても、指揮も歌い手も巨匠たちが正面からぶつかってこそ成し遂げられた、素晴らしい創造の世界がここにある。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|