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5つ星のうち 5.0
みんなが主役になれる,
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レビュー対象商品: バンブーブレード DVD 四本目 (DVD)
今巻はタマちゃんのバイトの続きに始まり、大会出場、5人目の戦士の名前がわかるなど、1話1話別々の話になっています。 虎侍はスーパーでおばさんとトラブルを起こしてしまい、解雇の危機に陥ったり、 ミヤミヤに付きまとうレイミの存在が出てきたりと、 さらなるクセ者の登場が目立っていたように思います。 また、このアニメを観ていて、 声優の皆さん、かなりアドリブとか入ってるんじゃないのかというくらい、 テンションが高いので笑わせてもらってます。 この後に仲間に加わることになる東聡莉のおバカっぷりにも期待です。
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
オーディオコメンタリーが聞きどころ,
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レビュー対象商品: バンブーブレード DVD 四本目 (DVD)
四本目は第9話「コジローと運命の分岐点」、第10話「宮崎都の憂鬱と初大会」、第11話「アニメーションとドリーム」の三話を収録。 ストーリー的には全体の折り返し地点に当たることもあり、やや中だるみ感の ある展開であるが、桑島法子さんをはじめとした、芸達者な声優陣の遊び心と 色使いのきれいな映像などはバンブーらしくもあり破綻はない。 DVDで楽しいのは映像特典の「ふぁんふ〜ふふぇ〜ふぉ」特別編と、毎巻 つくオーディオコメンタリーのうち第11話の制作スタッフ編である。 11話を見た方なら、アニメおたくのたまちゃんが谷口悟朗監督について熱く 語るシーンがなぜ実名でそこまでやるのか?!と不思議に感じたと思うが、 コメンタリーにはご本人が出演してスタッフ(斉藤監督と脚本の倉田さん) と語り合いながら、そのあたりの事情をいろいろ話してくれる。 特にタイトルの「アニメーションとドリーム」の理由については面白かった。 内容で星4つ、特典に星ひとつで合せて一本、でしょうか。
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