シングル・DVD等、SKEの皆さんに関する映像作品は全て購入しているファンの一人です。
それでも、「1!2!3!4!ヨロシク!」を初めて聴き、セリフが随所に入る展開に
触れた際には「楽曲として、どうなのだろう?一般のリスナーに受け入れられるのだろうか」
と少なからず心配しました。
しかし現在は、「ひたすらに聴く側を“あげてくる”ことがSKE独自のカラーなのだろう」と
完全に受け入れ、むしろ元気になる楽曲を続けてリリースし続けてほしい、と期待しています。
TV等のメディアでなく、劇場で、ライヴで一緒に盛り上がりたいナンバーです。
*発売と同時のメディア展開等、最も宣伝を効果的かつ大々的に行うことができたであろう時期が
震災と重なってしまったことは残念。今からでも、この楽曲の、そしてSKEの魅力が着実に
伝わってゆくことを、ファンの一人として願っています。