内容(「BOOK」データベースより)
パスの基本からフォーメーション紹介まで。基本テクニックをわかりやすく解説。
内容(「MARC」データベースより)
バレーボールの基礎テクニックがよくわかる実用書。パス、レシーブ、トス、スパイク、ブロック、サーブといった一連の基本テクニックと練習方法を、連続写真と映像で解説する。付属DVDはレンタル禁止。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
黒川 貞生
明治学院大学・教養教育センター、助教授(学術博士)。中学よりバレーボールを始め、愛媛県立西条高校在学中に高校選抜選手として合宿に参加。早稲田大学バレーボール部在籍中、大学1部リーグ3位に。東京大学博士課程修了後、現職に。専門はスポーツ生理学、バイオメカニクス、バレーボール。国際バレーボール連盟公認コーチ(ステージ2)。1996年よりバレーボール学会理事(企画委員長)、2003年よりInternational Journal of Volleyball Research(USA)編集委員を務める。バレーボールのコーチングとしては、1986~1994年全日本ジュニアチームでトレーナーおよびコーチとして指導、2004年より早稲田大学男子バレーボール部コーチとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
明治学院大学・教養教育センター、助教授(学術博士)。中学よりバレーボールを始め、愛媛県立西条高校在学中に高校選抜選手として合宿に参加。早稲田大学バレーボール部在籍中、大学1部リーグ3位に。東京大学博士課程修了後、現職に。専門はスポーツ生理学、バイオメカニクス、バレーボール。国際バレーボール連盟公認コーチ(ステージ2)。1996年よりバレーボール学会理事(企画委員長)、2003年よりInternational Journal of Volleyball Research(USA)編集委員を務める。バレーボールのコーチングとしては、1986~1994年全日本ジュニアチームでトレーナーおよびコーチとして指導、2004年より早稲田大学男子バレーボール部コーチとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)