| 商品情報 | |
| ブランド: | バル(BAL) |
| Manufacturer Part Number: | No.1734 |
| サイズと仕様 | |
| 商品の重量: | 700 g |
| 商品の高さ: | 6 cm |
| 商品の長さ: | 16.5 cm |
| 商品の幅: | 18.5 cm |
| 商品情報 | |
| ブランド: | バル(BAL) |
| Manufacturer Part Number: | No.1734 |
| サイズと仕様 | |
| 商品の重量: | 700 g |
| 商品の高さ: | 6 cm |
| 商品の長さ: | 16.5 cm |
| 商品の幅: | 18.5 cm |

●オープンバッテリー/シールド(密閉式)バッテリー/シールドバッテリーなど幅広いバッテリーに対応。 ●バッテリーターミナルを外さずに充電できます。 ●つないでモードボタンを押すだけで充電開始。 充電状態をランプでお知らせします。 ●バッテリー活性化機能搭載。 ●充電完了後は保持充電で自己放電を保護。 充電完了後つないだままでも過充電の心配不要。 ●丸型端子、脱着式充電クリップを採用。 電源コードと充電ケーブル・充電クリップを本体に収納可能。 ●防水、防塵設計(IEC規格IP65適合)

1.【出力短絡保護】 : 充電クリップに電圧が出力されている状態で充電クリップのプラスとマイナスが接触した場合、出力を停止し待機状態になります。 2.【出力逆接続保護】 : 充電クリップ(赤)と充電クリップ(黒)をバッテリーのプラス端子、マイナス端子に逆に接続した場合、出力を停止し、待機状態になって逆接続表示ランプが点灯します。 3.【過熱保護】 : 内部の温度が高温になった場合、自動的に出力電流を調節し、温度上昇を制御します。 4.【モード切替保護】 : 充電完了の状態では、他の充電モードに切り替えても通常充電にはならずに、微電流による充電を行います。

バイクからバッテリーを降ろさなくても充電が可能。

オートバイから軽自動車の12Vバッテリーに幅広く充電が可能
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最も参考になったカスタマーレビュー
148 人中、144人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
おすすめです,
By 車検太郎 (神奈川県川崎市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: バル(BAL) バイク用充電器 No.1734 (Automotive)
1.低電流(0.8A)で充電可能MF対応で、0.8Aで充電できるのは大きいです。 この価格で二輪用、MF対応と謳っている製品であっても、 2Aぐらい流れる(バッテリーによっては急速充電ぎみ) ものが実は多く、注意した方がいいです。 この製品は、バッテリーを長く使いたい人向けで、良心的だと思います。 二輪、軽自動車向けとなっていますが、充電時間さえ気にしなければ、 普通自動車など12Vであれば問題なく使えます。 2.フロート充電 満充電になると微電流モードに自動で切り替わり、つなぎっぱなしにできます。 二輪の冬眠などの際に、バッテリーを保管することも可能です。 (簡易テスターで計ると12.8〜14.7V付近を数分で往復しているようです。) 3.直接つなげる 車体にバッテリー搭載したまま直接つなげるのも便利です。 特に、二輪、軽ユーザーにおすすめです。 自宅にガレージがあるような方は、より重宝することでしょう。 コストパフォーマンスが高く、買ってよかったと思いました。
78 人中、75人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
とてもいいです,
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レビュー対象商品: バル(BAL) バイク用充電器 No.1734 (Automotive)
バッテリードクや、オプティメートと同じフロート充電方式です。(フローティング方式って書いてますが、同じだと思います) バッテリーは車載状態で充電できますし、説明書の中にしか記載が ないですが、バッテリーの電圧が低い時には自動的に活性化充電を 行うとのことです(サルフェーション対策と思われます)。 オプティメートと同様、おまけ程度でしょうけど・・・。 オプティメートとほぼ同じ機能ですので、値段が安いこちらが お得でよかったです。違いは付属品くらい。 防水、防塵である点も安心です。
71 人中、67人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
簡単でオススメ!ただし過放電バッテリーの充電は注意,
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レビュー対象商品: バル(BAL) バイク用充電器 No.1734 (Automotive)
普段乗っている原付用に購入しました。操作も簡単でオートバイモード→軽自動車モード→低温時/ドライセルモードの三種類をボタンで選ぶだけの簡単操作 待機中、充電中、充電完了もランプで知らせてくれます。 充電完了後は自動的に、保持充電に切り替わるので、過充電の心配もありません。 形状もコンパクトで、出先に携帯するのも便利かもしれませんね。 一つだけ注意したいのは、7.5V以下まで下がった、過放電バッテリーの充電はできないようです。 長く放置したバイクのバッテリーを、充電したいと考えてる方は注意。 試しに3年放置したバイクで試してみましたが、やはり充電が開始されませんでした。 もし強制充電したいのであれば過放電バッテリーも充電できる充電器を買いましょう。 過放電バッテリーは性能が著しく低下してると思いますので後々のことを考えると新しく買い換えた方が無難だと思います。 それ以外でしたら価格も安く、コンパクトで、操作も簡単 バッテリーを車体に繋いだまま充電できるなど 簡易充電器をお探しの方は検討してみてはいかがでしょうか。
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