内容紹介
2005年4月以来、異例のロングセラーを続ける航空イラストレーターの奇才・天神英貴イラスト集の第2弾。「彼の絵には世界の広がりとドラマがある」。アニメ『マクロスゼロ』を監督した河森正治も絶賛。Boxアートのみならず、ゲームやアニメの世界で、バルキリーの魅力を120%以上引き出している。
内容(「BOOK」データベースより)
『マクロスF』メカニカルアート天神英貴の描く「マクロスアート集」再び出撃。
著者について
てんじん ひでたか1973年10月13日生まれ。芝浦工業大学システム工学部を卒業後、フリーのCGイラストレーターとなり、DVDやゲームのジャケットイラスト制作、CGソフトの解説などを手がける。知人の紹介で『愛・おぼえていますか』の監督である河森正治と知り合い、マクロス関連の仕事に携わることになる。デザイナー、俳優、声優、CMナレーターなどマルチな活動を行っている
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
天神 英貴
有限会社スタジオ天神代表。イラストレーター業を主に生業としているが、役者、デザイナーとしても活動。ハセガワのマクロスシリーズプラモデルや、バンダイのガンプラMGシリーズなどのボックスアートをはじめ、ゲームパッケージやCDジャケットイラストなど、多くの作品を手掛ける。1990年代よりマクロス関連の仕事に携わることになる。『マクロスゼロ』『マクロスF』にてメカニックアートを担当。マクロス世界のメカ描写のサポートを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
有限会社スタジオ天神代表。イラストレーター業を主に生業としているが、役者、デザイナーとしても活動。ハセガワのマクロスシリーズプラモデルや、バンダイのガンプラMGシリーズなどのボックスアートをはじめ、ゲームパッケージやCDジャケットイラストなど、多くの作品を手掛ける。1990年代よりマクロス関連の仕事に携わることになる。『マクロスゼロ』『マクロスF』にてメカニックアートを担当。マクロス世界のメカ描写のサポートを行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)