Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
バッハ:イギリス組曲(全曲)
 
イメージを拡大
 

バッハ:イギリス組曲(全曲)

~ グレン・グールド
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 4,893
価格: ¥ 4,716 国内配送料無料 詳細
OFF: ¥ 177 (4%)
ポイント:47pt (1%)  詳細はこちら
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/12/2 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品3点¥ 4,287より 中古商品2点¥ 3,000より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

このCDとバッハ:フランス組曲(全曲) ~ グールド(グレン)をあわせて買う

バッハ:イギリス組曲(全曲) + バッハ:フランス組曲(全曲)
合計価格: ¥ 9,173
ポイントの合計: 91pt (1%)

在庫状況の表示

  • 対象商品: バッハ:イギリス組曲(全曲) ~ グールド(グレン)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • バッハ:フランス組曲(全曲) ~ グールド(グレン)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

バッハ:フランス組曲(全曲)

バッハ:フランス組曲(全曲)

~ グールド(グレン)
5つ星のうち 5.0 (5)  ¥ 4,457
バッハ:パルティータ全曲

バッハ:パルティータ全曲

~ グールド(グレン)
5つ星のうち 5.0 (6)  ¥ 4,242
バッハ:インベンションとシンフォニア

バッハ:インベンションとシンフォニア

~ グールド(グレン)
5つ星のうち 4.7 (6)  ¥ 2,550
未完のイタリアン・アルバム

未完のイタリアン・アルバム

~ グールド(グレン)
5つ星のうち 5.0 (6)  ¥ 2,268
バッハ:フーガの技法

バッハ:フーガの技法

~ グールド(グレン)
5つ星のうち 4.8 (10)  ¥ 2,136
関連商品を見る

登録情報


ディスク:1
1. イギリス組曲第1番イ長調
2. イギリス組曲第4番ハ長調
3. イギリス組曲第5番ホ短調
ディスク:2
1. イギリス組曲第2番イ短調
2. イギリス組曲第3番ト短調
3. イギリス組曲第6番ニ短調

楽曲詳細
  1. イギリス組曲第1番イ長調
    作曲: バッハ
    グールド(グレン)

  2. イギリス組曲第4番ハ長調
    作曲: バッハ
    グールド(グレン)

  3. イギリス組曲第5番ホ短調
    作曲: バッハ
    グールド(グレン)

  4. イギリス組曲第2番イ短調
    作曲: バッハ
    グールド(グレン)

  5. イギリス組曲第3番ト短調
    作曲: バッハ
    グールド(グレン)

  6. イギリス組曲第6番ニ短調
    作曲: バッハ
    グールド(グレン)


商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

グールドはバッハではチェンバロを強く意識して弾く。ノンレガートや装飾奏法などまさにcemの世界を思わせ,それがバッハの音の運動性をより鮮明にきわだたせていて,印象的なのだ。平均律などより親しみ易い曲だし,演奏だ。


Amazon.com essential recording

There's nothing "English" about the English Suites, except for a story circulating after Bach's death that they were composed for an Englishman. These pieces are larger than Bach's French Suites, for in addition to the usual batch of dances that characterizes the suite form, they also contain a large introductory prelude, or "overture." Gould performs this music--as he does all of Bach--with the crisp style and utter digital clarity that for many people remains the way this music was meant to sound. --David Hurwitz

この商品を見た後に買っているのは?

バッハ:イギリス組曲(全曲)
56%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
バッハ:イギリス組曲(全曲) 5つ星のうち 4.8 (4)
¥ 4,716
バッハ:フランス組曲(全曲)
14%のカスタマーが
バッハ:フランス組曲(全曲)を購入しています 5つ星のうち 5.0 (5)
¥ 4,457
バッハ:イギリス組曲(全曲)
13%のカスタマーが
バッハ:イギリス組曲(全曲)を購入しています 5つ星のうち 5.0 (1)
¥ 3,500
バッハ:イギリス組曲(全曲)
9%のカスタマーが
バッハ:イギリス組曲(全曲)を購入しています 5つ星のうち 5.0 (1)
¥ 2,860

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

4レビュー
星5つ:
 (3)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.8 (4件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
16 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 落ち着いて聴けるバッハ, 2004/7/18
 グールドのバッハの中では、比較的地味な存在ではありますが、私の20年来の愛聴盤の一つです。
 例によって、グールドのしなやかな左手の動きによって、生き生きとした低音域の躍動感が楽しめます。バッハの鍵盤作品はともすれば平板な演奏になりがちだろうと思いますが、グールドの手にかかると再び生命を吹き込まるかのようです。

 グールドのバッハは「フランス組曲」もありますが、私が聴くのは「イギリス組曲」の方に偏ります。秋の夜長など落ち着いて時間を過ごしたいときに、いかがでしょうか。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
13 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 解釈のレンジ, 2005/7/18
By voodootalk - レビューをすべて見る
(TOP 10 REVIEWER)   
このレビューの引用元: Bach: English Suites, BWV 806-811 (CD)
1973年3月11日から1976年5月24日にかけて録音。
この録音の様子は実はブルーノ・モンサンジョンの映像4部作『音楽のいくつかの道』(1974年)の第二部に登場する。グールドはアーキュレーション、アゴーギク、デュナーミクを変えながら様々にこの曲を弾く。その度に新しい解釈が生まれ、解釈のレンジがどんどん広がっていく様が解る貴重な映像である。グールドのレコーディングというのはどういうものだったのか、が理解出来る。

イギリス組曲も愛しき新妻アンナ・マグダレーナのために最初に作られたと考えられる曲である。イギリス組曲・フランス組曲・パルティータはいずれも新婚早々に妻のために書いた2冊の『アンナ・マグダレーナ・バッハのためのクラヴィーア小曲集』に由来するからだ。フランス組曲とイギリス組曲の構成の差、それはアルマンドの前にプレリュードを持っていることである。よってフランス組曲を『小組曲』、イギリス組曲を『大組曲』と呼ぶこともできる。演奏してみるとこのプレリュードの部分が長大で、CD2枚にイギリス組曲がなってしまうのも無理はないと思う(●^o^●)。

つまりイギリス組曲はプレリュードで決まる、と僕は思う。グールドが3年の歳月を費やして解釈したこの録音の解釈の奥に幾多の解釈のレンジが存在することに感動を覚える。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
16 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 解釈のレンジ, 2005/7/18
By voodootalk - レビューをすべて見る
(TOP 10 REVIEWER)   
1973年3月11日から1976年5月24日にかけて録音。
この録音の様子は実はブルーノ・モンサンジョンの映像4部作『音楽のいくつかの道』(1974年)の第二部に登場する。グールドはアーキュレーション、アゴーギク、デュナーミクを変えながら様々にこの曲を弾く。その度に新しい解釈が生まれ、解釈のレンジがどんどん広がっていく様が解る貴重な映像である。グールドのレコーディングというのはどういうものだったのか、が理解出来る。

イギリス組曲も愛しき新妻アンナ・マグダレーナのために最初に作られたと考えられる曲である。イギリス組曲・フランス組曲・パルティータはいずれも新婚早々に妻のために書いた2冊の『アンナ・マグダレーナ・バッハのためのクラヴィーア小曲集』に由来するからだ。フランス組曲とイギリス組曲の構成の差、それはアルマンドの前にプレリュードを持っていることである。よってフランス組曲を『小組曲』、イギリス組曲を『大組曲』と呼ぶこともできる。演奏してみるとこのプレリュードの部分が長大で、CD2枚にイギリス組曲がなってしまうのも無理はないと思う(●^o^●)。

つまりイギリス組曲はプレリュードで決まる、と僕は思う。グールドが3年の歳月を費やして解釈したこの録音の解釈の奥に幾多の解釈のレンジが存在することに感動を覚える。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 感情と雰囲気しか聞いてない人
感情・雰囲気が速いテンポで変わっていきますが、最初から最後まで感情あるいは雰囲気が感じられないところがないという、すごいCDです。ぼくは感情と雰囲気しか聞いてな... 続きを読む
投稿日: 2005/7/5 投稿者: ほわいとちゃん

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。