Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
バイオハザード シンフォニー
 
イメージを拡大
 

バイオハザード シンフォニー [Soundtrack]

バイオハザード CD
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


MP3ダウンロード
人気のアニメ・ゲームタイトルを MP3 アニメ・ゲームストア でチェック! 日本最大級のDRMフリー音楽配信ストア、 MP3ダウンロード はこちら。

Amazon の バイオハザード ストア

ミュージック

バイオハザードのアルバムの画像

バイオグラフィー

バイオハザードのサウンドには、あの大人気ホラー・ゲーム以上のショックを受けることは間違いない。
90年にデビューした彼らは、ラップ調のヴォーカルとヘヴィ・メタル/スラッシュ・メタル的な重量感のあるサウンドを展開。93年に参加した映画『ジャッジメント・ナイト』のサウンドトラックではハードコア・ラップ集団オニックスと競演し、94年のアルバム『ステイト・オブ・ザ・ワールド・アドレス』ではサイプレス・ヒル… Amazonのバイオハザードストアで詳しく見る

バイオハザードのAmazonアーティストストア
31 点のアルバム、その他の情報をチェック。


登録情報

  • CD (1998/8/21)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Soundtrack
  • レーベル: セルピュータ
  • 収録時間: 88 分
  • ASIN: B00005G3AD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 191,609位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


ディスク:1
1. ロ短調人類終焉ミサ曲
2. “TEMPEST”
3. Misterioso
4. Mosso
5. Quietamente
6. Con anima
7. Soave
8. Flebile
9. Allegro impetuoso
10. Grave
全38曲を見る
ディスク:2
1. Start~Cursor
2. Door
3. FootStep
4. Enemy
5. Weapon
6. Room
7. Character’s Voice1
8. Character’s Voice2
9. Character’s Voice3(未使用日本語版)

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

8月6日発売予定のPS用ソフト『バイオハザード ディレクターズカットデュアルショックVer.』のサウンドトラック。総勢70名のフル・オーケストラが圧巻。

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
バイオハザード ディレクターズカット デュアルショックVer.の音源である。作曲は「鬼武者」の音楽を担当した佐村河内守。
タイトルにSYMPHONYとあるように、一部の曲が交響曲仕立てになっている。総勢70人のオーケストラ演奏というだけあって、ゲーム音楽とは思えない重厚な仕上がりだ。ホラーを基調としている為に、メロディアスな要素は少ないが、叩き付けるような金管音によって緊迫感は十分である。
ただ曲に独特の調子があるため、人によっては好き嫌いが別れそうである。もっとも、そのクセの強さがこの作曲家の特色でもあるのだが。
ゲーム楽曲の中には交響曲「TEMPEST」(2曲目に収録)をモチーフとして作られたものもあるらしく、意識して聴き比べてみるのも面白い。また、Disk2(8センチCD)にはゲーム内で使われた効果音が収録されている。2枚組でこの値段というのも、なかなかお買得だと思う。
このレビューは参考になりましたか?
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By @店長
形式:CD
最近いろんなサイトのカキコで露呈されてきたことなんですが、バイオハザードシンフォニーのあのヘボい(リアリティ0の安っぽい)打ち込み音源・・・・あの打ち込み楽曲は全て佐村河内氏の楽譜をカ○コン・サウンドチームが打ち込んだんだそうです。
一部のカキコでは、猛烈な部外者意識と、プロの作曲家への激しい嫉妬から、故意に手を抜きまくったようです。
それに懲りた佐村河内氏、鬼武者の打ち込み音楽では、楽譜を基によりリアルな生楽器を再現しようと、信頼する外部の打ち込み専門業者と膝をつき合わせて作り上げたそうです。
確かにバイオと鬼武者を聴き比べると、打ち込み楽曲の音のクオリティ(リアリティ)天地の差を感じます。
自分達のバイオシリーズでは凝りに凝った打ち込みをするくせに、佐村河内氏のバイオハザードシンフォニーのあの手抜き打ち込みははっきり言って酷すぎる。曲そのものは、現代音楽家としての佐村河内氏の才能が十二分に発揮されており、ミステリアスで狂気の世界観が独自で素晴らしいのだけど・・・音が・・・。
カ○コン・サウンドチームの悪意すら感じ佐村河内氏が気の毒でならない。

最近感じたことだが、やはり佐村河内守は劇伴の人ではない。
鬼武者も世界的に高い評価をうけ素晴らしいのだが、去年G8議長サミットコンサートで、佐村河内守の交響曲第一番を生聴きして仰天した!
やはり佐村河内守はクラシックの人だった。
佐村河内守の交響曲第一番は本当に素晴らしい!!!
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック