サブリナ王国のユージン領主を兄に持つランディは、戦争に向かうため忙しい兄に代わり、オルシーニ王国から嫁いできた才媛、ユリシカを迎えた。
しかしランディの兄は結婚式を済ませると、翌日には出陣してしまう。
領地とユリシカを任されたランディだったが、それから1年が過ぎても兄は帰ってくることはなく……
義母ヘルミオネ手→ヘルミオネV→狩り(従者ディーヴァ箒自慰→ユリシカ放尿〜手〜69〜素股)→(全裸乗馬ユリシカF〜ディーヴァ&ユリシカF〜ディーヴァF&ユリシカπ〜ディーヴァ初V〜ユリシカ初A)→(ヘルミオネV×2〜ユリシカ初V)→(ユリシカV〜4P(ディーヴァV〜ヘルミオネV〜ユリシカV)〜シャリエラA)
兄嫁でありながらも美人過ぎるユリシカに劣情を催して仕方のないランディは妙齢の義母ヘルミオネで女を覚えてユリシカへの劣情を発散するものの、ユリシカはユリシカで戦場で現地妻を作ってしまった兄を城で待ちながら一方的に欲求を溜め込んでおり、ランディに迫るようになってしまう。兄への義理を保つために素股→初A→初Vと段階的に踏み外してしまう流れや、最後の戻れない初Vではすべて吹っ切れてしまうランディ&越えてはならない一線を越えてしまった感のユリシカの描写が2人の関係を上手く示していて面白かった。
妹的存在の従者ディーヴァは久しぶりの貧乳要員。初めて乗る箒で絶頂&失禁の流れは面白かったが、挿絵的にはそれ以外の見せ場がなくて残念だった。