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ハードボイルド・ラブ・エッグ (二見シャレード文庫)
 
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ハードボイルド・ラブ・エッグ (二見シャレード文庫) [文庫]

竹内 照菜 , 館野 とお子
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

嵐の鎌倉……少女漫画界の巨匠・紅繭子先生の原稿を受け取り印刷所へ急ぐ新人編集者・太陽を襲ったのは、これまた締切地獄にあえぐ超美形ミステリ作家・皇徳院光政との一方的な運命の出会い!? そしてふたたび鎌倉を訪れた太陽は、今度は殺人事件の容疑者に! コトの発端となった暴走車の謎があかされる書き下ろし「ハードボイルト・ラブ・バイオレンス」を収録。

内容(「BOOK」データベースより)

嵐の鎌倉…少女漫画界の巨匠・紅繭子の修羅場から解放され、印刷所へ急ぐ新人編集者・野原太陽は心ない暴走車によって大事な原稿と意識を手放してしまう。そんな太陽を救ったのは、哀しくも必死な編集者・是親と、これまた締切地獄にあえぐ超美形ミステリ作家・皇徳院光政だった。一方的な光政の恋人宣言に、あわれ太陽の貞操やいかに!?―そしてふたたび鎌倉を訪れた太陽は、今度は殺人事件の容疑者に!コトの発端となった暴走車の謎があかされる書き下ろし「ハードボイルド・ラブ・バイオレンス」を収録。

登録情報

  • 文庫: 240ページ
  • 出版社: 二見書房 (2002/07)
  • ISBN-10: 4576010832
  • ISBN-13: 978-4576010830
  • 発売日: 2002/07
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,425,454位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 笑えます 2002/11/29
投稿者 クロッケー
形式:文庫
新人編集者、太陽君が締め切りギリギリの原稿を届ける途中事故に遭い
運び込まれたのが超絶美形のミステリー作家、皇徳院光政の家。
太陽君に一目ぼれしてしまった皇徳院の家にそのまま3日間監禁されて・・・・。
太陽君もどこまでも身勝手で自己中だけど優しい皇徳院に
すっかり身も心も奪われてしまう。
とにかく、ぶっ飛んでいる皇徳院の性格が笑えます。
二人のやり取り、ゲラゲラ笑って読んでしまいますよ。
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5つ星のうち 4.0 笑ってしまった。 2008/10/2
投稿者 YUHKI
形式:文庫
読みながらクスクス笑ってしまいました。この作家さんの作品は以前から好きでした。文体に絶妙なテンポがあり、読み手を退屈させません。それに多分これも文体のせいなのでしょうが、Hシーンがいやらしくないのが良い。エロとかグロを感じないので、不快感がない。BLの作家さんではそんなに多くはないです。ただ珍しく『ハードボイルド・ラブ・バイオレンス』ではHシーンが長々と描かれていましたが…。ちょっとダレたかも。いつものようにサラッと流して欲しかった。光政の壊れかかった性格、素晴らしい!魅力的でした。太陽クンの流され易いところ、ウブなところ、可愛かったです。可愛い過ぎて成人男性とは思えず、思わず「この話はショタ?」と首を傾げてしまった。うーん、可愛いのは良いんだけどねぇ…。やはり何事もほどほどと言うことで。ただ、こういう表現がこの作家さんの作品にイヤなエロさを感じさせないっていうこともあるのかも…と感じる部分もあるんですよねぇ…。一種の自家撞着なんでしょうか?
何はともあれ面白かった。このサクサク描かれている文体、私は好きですので、これからも是非、作品の方もサクサクと生み出されることを楽しみに願っています。
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