出版社/著者からの内容紹介
これは,おかしい.困った.なぜだろう-日常生活で抱くそうした問題を解決するために社会的な「道具」を活用しよう.行政,法律,医療,そのほか様々な生活の場面で知っておきたいことを現場体験のある48人の執筆者が,わかりやすく語る.関連した連絡先などの情報も充実.
内容(「BOOK」データベースより)
患者図書室、弁護士相談窓口、情報公開制度、住民投票、検索エンジン…これは、おかしい。困った。なぜだろう?医療、法律、行政など、日常生活で抱く問題を解決するための社会的な「道具」たち。
内容(「MARC」データベースより)
情報公開制度、リコール、当番弁護士制度、患者図書室、セカンドオピニオン、介護オンブズマン、派遣労働者の相談窓口、NPO、地域通貨…。日常生活の様々な場面での問題を解決するための社会的な「道具」を、具体的に語る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
目加田 説子
上智大学卒業後、ジョージタウン大学修士課程、コロンビア大学修士課程を経て大阪大学国際公共政策研究科博士課程修了(国際公共政策博士)。テレビ局、財団に勤務後、2001年より経済産業研究所研究員。2002年に東京大学客員助教授。1997年より地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)運営委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上智大学卒業後、ジョージタウン大学修士課程、コロンビア大学修士課程を経て大阪大学国際公共政策研究科博士課程修了(国際公共政策博士)。テレビ局、財団に勤務後、2001年より経済産業研究所研究員。2002年に東京大学客員助教授。1997年より地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)運営委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)