表紙を見てチャン・グンソクと一緒に韓国語のお勉強と勝手に思い込み、ポチしてしまいましたが、ちょっと違いました。グンちゃんの特集はメリのドラマ紹介(キャストや相関図・シナリオから台詞を一部約したもの)が5ページとHistory of Jang Keun Sukとザ・ラスト イン ソウルの紹介が2ページ ロケ地の紹介が1ページでした。
K-POPの人達のインタビューでは、日本語とハングルの部分はかながふってあります。
肝心な、お勉強の方は、反切表が見やすくてチョア。日本の名前をハングルで書くとき用のひらがな対応表も初心者にはうれしいですね。文字のしくみから発音の仕方、簡単な単語・文章までの流れは、初級テキストとしては普通ですが、単語が普通じゃない!
ライブで叫ぶ編とかアイドルにバッタリあったらとか、東方神起やチャン・グンソクやドラマの題名の発音なども。
個人的には、パソコンでハングルを打てるようにする設定の説明が知りたかったので、試してみようと思っています。