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ハンガー・ゲーム (Hunger Games) ハードカバー – 2009/10/14


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商品の説明

内容説明

スティーブン・キング絶賛!

少女は戦う──生きるために。
<3,000年後のアメリカ大陸は、大都市キャピトルが治める独裁国家パネムとなっていた。国内を12に分けた各地区からは毎年少年少女が1人ずつ選出され、最後の1人になるまで殺し合うゲームに参加させられる。ゲームは全国にテレビ中継され、生き残った1人には名誉が、23人には死が待っている──。
「私は中毒者のごとく物語に熱中した。魅力的なヒロイン、秀逸な設定。暴力・残虐描写もある。だが、ページをめくる手が止まらないのだ。久しぶりに力のあるストーリー・テラーに出会った」とスティーブン・キングが書評で絶賛した。
『バトルロワイヤル』をほうふつとさせる設定だが、ゲームの成り立ちから背景、サバイバル+バトル描写に説得力があり、読ませる。生きることの尊さを考えさせられる、壮大な近未来ファンタジー。映画化決定!

内容(「BOOK」データベースより)

大都市キャピトルが治める独裁国家パネム。12に分けられた地区からは毎年少年少女が1人ずつ選出され、最後の1人になるまで殺し合うゲームに参加させられる。ゲームは全国にテレビ中継され、生き残った1人には名誉が、23人には死が待っている―。

登録情報

  • ハードカバー: 479ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2009/10/14)
  • 言語: 日本語, 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4840130639
  • ISBN-13: 978-4840130639
  • 発売日: 2009/10/14
  • 商品パッケージの寸法: 21.1 x 15.2 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 482,476位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

23 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 maya14 投稿日 2009/10/19
形式: ハードカバー
久々に一気読みした本。先の展開が気になってページをめくる手が止まりませんでした。

物語は簡単にいうと、近未来を舞台にしたバトルロワイアル作品。
主人公のカットニスは、貧困街で生まれ、家族を養うため、日々森で狩をする逞しい少女。
そんな彼女がハンガー・ゲームと呼ばれる、国を挙げてのサバイバル・ゲームの参加者に選ばれてしまいます。
13の地区から選抜された24人の少年少女たちが、互いの命を取り合い、ただ一人だけが勝者となる過酷なゲーム。
凄惨な状況を、カットニスは生活の中で身に着けた知恵と技術をもって、凌いでゆきます・・・

命を狙ってくる他の贄との戦い、ゲームを支配する冷酷なプレイヤー達との戦いが次々に展開され、手に汗を握ります。
設定からして凄惨な物語ですが、カットニスの逞しさに救われます。
そして過酷な状況下で交わされる絆は、一服の清涼剤のよう。
読者は、カットニスを見守る観衆のごとく、彼女の動向から目が離せなくなります。
残酷な暴力描写も度々ありますが、それ以上に気になって読むのを止められません。
そういう読ませる力をもった本でした。

本作が第一巻だそうですので、今後の展開も楽しみです。
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30 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 すねーく 投稿日 2010/2/18
形式: ハードカバー
「ゲーム」というキーワードで衝動買い、映画化が決定されたということもあり、『バトルロワイヤル』や『クリムゾンの迷宮』を凌ぐ名作を期待していたが…読んでみると「ん?」という感じになってしまった。
肝心の「ゲーム」に、パンチが足りない。
まず、ゲーム開始までの前フリに約200ページ。「まだなのか?」と思うほど長い。
参加者は24人居るが、そのほとんどが名無しさんで、あっというまにボスキャラ連中に狩られるあっけなさ。
そのボスキャラ達も、それほど強くない。読者の目を惹く奇抜な能力・特徴を持ちながら、あっけなく退場するキャラ多数。
主人公が戦闘するシーンも少ない。直接手を下さずとも、だいたい勝手に潰し合ってくれている。
ゲームだけで見ると、他作品に随分劣っているように思える。
だが、作者が女性であることから、バトル描写は迫力に欠けるが、ヒロインの心理描写、ゲームのバックグラウンドや、登場人物の個性など細かいところがしっかりと描かれていて、これはこれで良いと思った。森の中でのサバイバルの場面も実にリアルだった。
作品の雰囲気も、実にアメリカ的というか、全体的に「爽やか」な印象を受けた。
以上のことから「女性向けバトルロワイヤル」という感じの作品。
バトロワのような、本能むき出しの血みどろの殺し合いを見たい、という人には合っていない。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 藤井 誠 投稿日 2013/1/18
形式: ハードカバー Amazonで購入
だいぶ面白いらしく続きを買おうと思っています。
中学生でも面白いらしいです
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15 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 shima 投稿日 2012/2/13
形式: ハードカバー
一気に読めたけど、終わり方が何となく分かるので4つ星。
ネットでは「バトルロワイヤル」のパクリだと酷評する人が多いようですが、「ハンガーゲーム」は3部作の1作目であり、独裁国家キャピトルと虐げられている国民との対立を描いているので、単なる少年少女同士の殺し合いのストーリーではありません。この1作目だけで見るとそうですけどね。2012年3月23日に映画が公開されるのでそれも楽しみです。
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