Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 464

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 携帯版
 
イメージを拡大
 

ハリー・ポッターと炎のゴブレット 携帯版 [単行本(ソフトカバー)]

J.K.ローリング , 松岡 佑子
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (135件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
16点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻) ¥ 3,990 をあわせて買う

ハリー・ポッターと炎のゴブレット 携帯版 + 「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)
合計価格: ¥ 5,670

在庫状況の表示



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

魔法界のサッカー、クィディッチのワールドカップが行なわれる。ハリーたちを夢中にさせたブルガリア対アイルランドの決勝戦のあと、恐ろしい事件が起こる。そして、百年ぶりの開かれる三大魔法学校対抗試合に、ヴォルデモートが仕掛けた罠はハリーを絶体絶命の危機に陥れる。しかも、味方になってくれるはずのロンに、思いもかけない異変が…。 --このテキストは、 単行本 版に関連付けられています。

内容(「MARC」データベースより)

ハリー14歳の初々しい恋。しかしハリーとロンの友情に亀裂が…。一方、闇の帝王の邪悪な力が遂に復活。そして解き明かされる過去の謎とは。シリーズ第4巻。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 1016ページ
  • 出版社: 静山社; 携帯版 (2006/9/21)
  • ISBN-10: 4915512606
  • ISBN-13: 978-4915512605
  • 発売日: 2006/9/21
  • 商品の寸法: 17.4 x 11.8 x 4.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (135件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 15,629位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
80 人中、72人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By karenia
形式:単行本
『ハリーポッター』シリーズのレビューは、時として賞賛と酷評にきっぱり分かれているようですが、それは原書と日本語版を読んだ方の違いではないでしょうか。わたしも書店で日本語訳を手にして愕然とした一人です。まるで違うのです。全体的に稚拙で子供騙しな印象を受けます。読んでいてとても退屈で疲れます。日本語としても極めて不自然です。“誰が何をした”という出来事は追っているかもしれませんが、行間に漂う心情や空気感は全てぶち壊しです。読書の醍醐味は物語の世界観に浸り、行間を感じ取ることにあるのに、第5巻を退屈・苦痛と感じた方はおそらくそれができないことによるイライラや不快感を持たれたのではないでしょうか。とにかく日本語訳のみを読んでローリング氏に評価を下すのは、まったく不当としか言いようがありません。

同じイギリスの文学で世界的に愛好者を持つ『シャーロックホームズ』は、非常に優れた訳者によって日本語訳されています(「新潮社」刊の延原謙氏によるものです)。時代背景や英国独特の文化、主人公の性格づけや謎解き、ユーモアにいたるまで、原書の持つ妙味やテンポをいっさい損なうことなく見事に再現されています。そればかりか、日本語としても一つの優れた作品として成立しているのです。大人になって原書を読むようになってから、訳者の仕事がいかに優れたものであったか気づかされ感服したものです。『ハリーポッター』シリーズにもそのような訳者との出会いが切実に望まれるところです。

翻訳とはいかにも難しい仕事です。もう一方の言語を知らない人に、別の言語でその世界観を伝えることは至難の業です。例えば『ポケモン』を英語にするのはさほど難しいことではないかもしれませんが、『水戸黄門』や『忠臣蔵』になるとどうでしょう。「印籠」や「御公儀」を何と言えばいいでしょう。「足袋」を「socks」(ソックス)と言い換えた時点で何かがこぼれ落ちてしまうような気がします。それと同じことが『ハリー』の世界と日本語の間でも起こっているのです。

映画では言語の力を借りなくても、圧倒的な映像の力で物語の世界観が表現されています。一目瞭然です。本ではそれができないだけに、訳者の方にはもっと細心の注意を払って最大限の努力をして頂きたいと切に願います。とはいえ、他の言語に移し変えた時点で“純度100%”でなくなってしまうのはやむを得ないことです。日本語訳でがっかりされた方は、日本語訳がおもしろくないことと原作がおもしろくないことは必ずしも同じではないことを心にとめられ、ぜひ原書にチャレンジなさることをお勧めします。

このレビューは参考になりましたか?
42 人中、36人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
前作までの1巻完結型ストーリーと違って、この巻の終わり方は、おっ、これから本当のストーリーが始まっていくんだな、ということを感じさせられるものです。最後のページを読み終わった瞬間が、わあ、これから一体どうなっていくんだろう?と一番ドキドキさせられるような・・・・。そういう本の終わり方に不満がある方がいるのはしかたがない気がします。でも本当のハリー・ポッター面白さの真髄はこれからなんだな、と私はそういう終わり方が好きでした。

ただ、残念だったのは、翻訳のまずさです。前々から言われていたことですが、とにかく日本語として非常によみにくい。1990年代のイギリスを舞台とした物語で、原作のほうはそれを反映した非常にリアルな書き方がされている作品であるにもかかわらず、日本語版のほうは時代錯誤な言い回しと、妙に現代的な流行語が入リ混じり、しかもいかにも翻訳に慣れてない人が直訳した、という感じの文章が多すぎます。物語自体がどんどん複雑になっていくというのに、こんなにお粗末な日本語訳では、ハリーポッターが大好きで、読みづらいのを我慢しながら一生懸命読んでいる子供たちがかわいそうです。

もう少しなんとかならなかったのでしょうか? 
このレビューは参考になりましたか?
18 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
でたでた 2007/1/25
形式:単行本(ソフトカバー)
やっとでましたね。携帯版ファンですので、ことのほか嬉しかったです。しかし、携帯版と呼ぶにはあまりにもぶ厚いかなあ。厚みのわりに表紙がぺらぺらなので、すぐに反ってしまうのです。携帯版も上下巻にしてもらったほうがよかったかもしれないです。

しかし、ページをめくる楽しさはハードカバーと同じ重量ですので、いずれにしろマル。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
卑怯すぎる直前呪文
ある一つを除いては面白かった。
ラストの直前呪文が良くなかった。
主人公が死なないようにとっておきの秘策を出してきたといった感じ。... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: amazoness
最後の方は怒涛の展開
 相変わらずの諸々の伏線の見事さ、展開の上手さはさすが。ちゃんと整合性の取れた物語、それの何と面白いことか。いやあ、やっぱりいいなあこのシリーズ−−。... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: ブラック珈琲
面白いけど、意味不明
ところどころ、え?ってところがあると思ったら、
訳が間違っているわけですか…... 続きを読む
投稿日: 2010/4/22 投稿者: cho
またもやられました
ハリー・ポッターも今作で4作目。
これまでの3作を通じて仕掛けられた巧みなトリックを見せられているだけに... 続きを読む
投稿日: 2009/11/29 投稿者: カップ拉麺
ワクワク感よりもドキドキ感
4巻から上下巻なんですよね。
4巻は、楽しい中にも、ヒタヒタと迫る「あの人」の影がちらついて... 続きを読む
投稿日: 2008/8/3 投稿者: かずろう
シリーズ最高作
この作品を書いた当時作者は冴えていた。
発想内容や展開の仕方など全てを取ってみても上り坂にいた。... 続きを読む
投稿日: 2007/10/19 投稿者: amazon
あくまで携帯版への星の数です
もう一度読みたくて外出先でも読めるようにと携帯版を購入しましたがどこが携帯版なのでしょうか?何が携帯版なのでしょうか?ハード版のものを一回り小さくしただけですよね... 続きを読む
投稿日: 2007/8/1 投稿者: 乙女
他の学校は要らない
4巻はあまり好きな巻ではありません。... 続きを読む
投稿日: 2007/7/25 投稿者: あああ
本が2冊で慌ててしまったけど・・・
「炎のゴブレット」から、本が2冊になって、読むの大変だと思っていましたが、スラスラと読む事が出来ました。2冊もあると、映画にするのは大変なのでは?と、余計な心配も... 続きを読む
投稿日: 2007/3/31 投稿者: kennycats
シリーズものって難しい
脇役全員ハリーが活躍するための存在になっている。

脇役があって、はじめて主役が際立つものだと思う。(間違ってる?)... 続きを読む
投稿日: 2007/2/7 投稿者: Britis
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
これは 0 2011/03/22
トピックをすべて見る...  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換