登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
22 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
よく考えてみて下さい,
By
レビュー対象商品: ハヤテのごとく!(初回限定盤)(DVD付) (CD)
今回の『ハヤテのごとく!』は、沢山の方から 「beingと似ている。I've Soundじゃない」 と言われていますが、 アニメ放送時間帯、視聴者年齢層を 考えてみて下さい。 日曜の朝に、 視聴者はだいたい少年〜青年です。 それも、KOTOKO氏やI'veのことを 知らない人の方が多いでしょう。 子供たちが、いきなりトランスっぽい曲や電波系を聴いて、 楽しめるでしょうか? 理解できない子が、少なからずいるはずです。 深夜帯だったbeingの曲調と似ているのが 何故だか分かりませんが、 『ハヤテのごとく!』は、視聴者層を考えて 子供たちに親しみやすく、元気の出る曲に つくられたのではないでしょうか。
19 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
「I'veサウンド」欠乏症,
By よう - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ハヤテのごとく!(初回限定盤)(DVD付) (CD)
自分は、やはり「I'veサウンド」が大好きでKOTOKOさんを支持していますが・・・今回の曲評判悪いですね。ですが、個人的には全然オッケーです。 爽快なナンバーで気が付くと口ずさんでいたり。。。 今回の曲は、とにかくPVが大好きです!!素晴らしい... でも、そろそろ「I'veサウンド」欠乏症なので(笑) 次の曲は・・・期待しています。
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
KOTOKOさんらしい初夏の風物詩的なサウンド,
By
レビュー対象商品: ハヤテのごとく!(初回限定盤)(DVD付) (CD)
イントロのリズミカルなサウンドがご機嫌なアッパーチューン。プレイタイム4:27でコンパクトにまとめられ、 KOTOKOさんの代名詞とも言える爽快感を感じ取れるの気持ちの良い曲です。 ビジュアルロックぽい巻き舌気味のボーカルも、なんか新鮮でGOOD。 アニメ名そのまんまということを除けば、オーソドックスなJ-POPという印象ですね。 …タイアップの良し悪しは常に問われるところですけど、 メジャーでのリリースになってからは特にそのサウンドメイクに 制約を受けるようになっているのかも、しれませんね。 対してカップリング「泣きたかったんだ」はまったりスローバラード。 プレイタイム6:50まで引っ張っていて、穏やかな曲調とは反面、 ちょっとした意欲を感じられる作品です。 こういう曲って、アルバム曲にすると良い色づけができるんですよね。 ラストとか、ダークトランス系の曲の前後などにぴったり合いそうな気がします。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー |
|
この商品のクチコミ一覧
関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|