Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト
今すぐKindleでハニーデイズ 幻冬舎ルチル文庫をお読みいただけます。 Kindleをお持ちでない場合、 こちらから購入いただけます。

Would you like to see this page in English? Click here.

Kindle または他の端末に配信

 
 
 

無料サンプル

冒頭部分を試し読みできます

Kindle または他の端末に配信

スマートフォン、タブレット用の無料 Kindle アプリをご利用いただくと、Kindle 端末がなくても Kindle 本をお読みいただけます。
ハニーデイズ 幻冬舎ルチル文庫
 
Zoom
拡大画像(ズームで)を表示
 

ハニーデイズ 幻冬舎ルチル文庫 [Kindle版]

杉原理生 , 青石ももこ
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

Kindle 価格: ¥ 576
販売: Amazon Services International, Inc.

フォーマット

Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版 ¥ 576  
文庫 ¥ 576  


商品の説明

内容紹介

国巳は、自宅の離れに下宿している12歳年上の諒一郎のことが大好き。しかし、小学生のときに、兄のように慕っていた諒一郎の同性の恋人とのキスシーンを見て、自分の「好き」が恋愛感情だと気づいてしまう。国巳は自分の気持ちを諒一郎に告げるが、弟としかみてもらえない。それでも諦められず、高校生になってもずっとずっと好きでいるが――。

内容(「BOOK」データベースより)

国巳は、自宅の離れに下宿している12歳年上の諒一郎のことが大好き。しかし、小学生のときに、兄のように慕っていた諒一郎の同性の恋人とのキスシーンを見て、自分の「好き」が恋愛感情だと気づいてしまう。国巳は自分の気持ちを諒一郎に告げるが、弟としかみてもらえない。それでも諦められず、高校生になってもずっとずっと好きでいるが―。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 611 KB
  • 紙の本の長さ: 68 ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス; 1版 (2014/4/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00JE14WHI
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 45,101位 (Kindleストア 有料タイトルのベストセラーを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる


この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ほっこり 2010/10/24
投稿者 さくら
形式:文庫
12歳年の差ものです。主人公は、自宅に下宿をしていた、年上の青年をいつしか好きになり、12歳で告白し、玉砕。その後も諦めることが出来ず、高校生になっても好きなまま、彼が下宿を出るところから話が始まります。
年上の青年は、彼なりの葛藤があって、主人公の想いを謝絶するんですけど、とにかく主人公の頑張りと、健気さにホロリとなりました。
青春を思い出させる逸品でした。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 みかみ トップ100レビュアー
形式:文庫|Amazonで購入
本編は2007年に雑誌掲載されたものの加筆修正版で、後日談としての書き下ろしつき。

十二歳の年の差ってのが顕著に出ていて、内容は結構平凡で面白さはないけれど、心情描写が細かくて、これはこれで中編ながら読み応えがありました。

特に興味深かったのが受の国巳。
諒一郎が好きすぎる故の彼の行動が時に健気、時に猪突猛進、時にやり過ぎ感あり、と底辺に「諒一郎を自分のものにしたい」という願望があり、思春期に年上に恋して悩む姿や心情が細かく伝わってきました。

諒一郎が好きで、諦められず、何度も好きだ!と彼に迫る国巳は、どこか引き腰ながら、諒一郎を欲しい気持ちに変化はない。諒一郎の邪魔にならないように気を使いながらも、どうして自分じゃだめなのか、諒一郎の昔の恋人立花とはどうなったのかをつぶさに訊くところは粘り強いというか、些かウザイというか(笑)
その立花にも牽制をかけたり、逆に自分の知らなかった諒一郎を教えられて戸惑ったり、見せる顔がどれもあどけなさを残していて可愛らしい。
ちょっと遅い中2病?みたいな……

そんな国巳をどこまでも淡々と受け流していくのが過去に酷く立花に傷つけられた諒一郎。かっこよくて男らしいのに晩熟で国巳をどこまでも交わしていく。
その態度は先生、そのも
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 3.0 よくある 2014/10/24
投稿者
形式:Kindle版|Amazonで購入
書かれ飽きたなっていう設定ですかね。
男の子と、彼がずっと憧れ続けてきた年上のお兄さんとの恋物語。
下手でもないけれど、「またか」の枠も出ません。

他でそういう話をすでに読んでたら、もうそっちでいいんじゃない?
初めて読むならよく書かれてるしおすすめだけど、という評価。

良く書かれてるんですが、ありがちすぎて残念。
このレビューは参考になりましたか?
5つ星のうち 4.0 がんばる受け君が健気 2011/4/26
投稿者 ナスガママ
形式:文庫
あたって砕けても何度も何度もチャレンジする
こういうがんばり屋な受け君はかなり好みです。
社会人×高校生、こういう組み合わせは例の
条例などでだんだんレアになっていくのかなぁなんて
思いつつも、最後まで楽しく読ませていただきました。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す