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ハッカーになるための必読書103選 単行本 – 2006/2

5つ星のうち 2 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ハッキングをマスターするにはどういう本を選べばよいのか?ハッカーやプログラマーはどういう本を読んでいたのか?ハッキング入門者の素朴な疑問がすべて解決!ハッキング書籍、クラッキング書籍の豪華執筆陣による解説。

内容(「MARC」データベースより)

ハッキングをマスターするにはどういう本を選べばよいのか? ハッカーやプログラマーはどういう本を読んでいたのか? ハッキング入門者の素朴な疑問がすべて解決。有名ハッカーたちが選んだ本当に役立つ103冊を紹介。


登録情報

  • 単行本: 252ページ
  • 出版社: データハウス (2006/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4887188625
  • ISBN-13: 978-4887188624
  • 発売日: 2006/02
  • 商品パッケージの寸法: 20.6 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 250,958位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
「ハッカー」というのが、いったい何のハッカーなのかあいまいなので、各著者のお勧めする本がバラバラで、まとまりがありません。

よくあるWebに自分の推薦本を乗せているような感じですが、お勧めしている人が複数人ですので、下手するとそれよりまとまりが無く、悪いです。

紹介している本は「うん、まぁこれは必読書じゃないかな」と思うような本から「えぇ、これを!?」とちょっと納得できないような本までいろいろ取り揃えてあるようです。ですが大半は...

個人的にこっちより「コンピュータの名著・古典100冊」のほうが良かったと思います。
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投稿者 suguri 投稿日 2006/2/12
形式: 単行本
殆どの書籍が他の執筆者(知り合いや同じチーム同士)の著作の持ち回り。

中にはネット上で有名な悪本や以前他の執筆者が悪本と評しているものを

おすすめとして平気で取り挙げていたりするのはどうかと思った。

『コンピュータの名著・古典100冊』や日経ソフトウェアの新人特集を読んだ方がよっぽど為になります。

ファミ通的にいえば、「好きな執筆者がいれば買い。」
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形式: 単行本
「ハッカーになるための必読書103選」

これほどまでに「千差万別な読み方」ができる本がいまだかつてあっただろうか。

総勢14名の著者それぞれが、自分が影響を受けた書籍を紹介する。

こういった試みはコンピュータ書籍ではあまりなかったが

一般的にはこのようないわゆる紹介本というのは結構ある。

つまり、良書を見つけるための本であるわけだ。

だがしかし、本書は幸か不幸かそれだけにとどまらない。

というのも、内容に著者の個性が出過ぎているのだ。

はっきり言ってしまえば偽物も著者として参加している。

そして、逆に本物も著者として参加しているのだ。

負け組の人間も、勝ち組の人間も、馬鹿も、天才も、金持ちも、貧乏人も

著者レベルでその差が確認できてしまい、

そして、個性が出過ぎているがゆえに彼ら(彼女ら)が書いた文章から

それを簡単に読み取ることができてしまう。

編集者が意図してそうしているのか偶然そうなっているのかは分からない。

しかし、読み方によって大きな違いが出てくる
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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