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ハウルの動く城 [Blu-ray]


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登録情報

  • 監督: 宮崎駿
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 日本語, 英語, フランス語, ドイツ語, イタリア語, 韓国語, 広東語, 北京語
  • 字幕: 日本語, 英語, フランス語, ドイツ語, イタリア語, 韓国語, 中国語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
  • DVD発売日: 2011/11/16
  • 時間: 119 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (776件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B005GIQVXG
  • EAN: 4959241712882
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 1,291位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

ジブリ映画をDVDよりも美しい映像で見る。

恋に生きる90歳。

宮崎 駿監督作品
『ハウルの動く城』

ブルーレイディスク発売

<ストーリー>
「ふたりが暮らした。」
愛国主義全盛の時代。王国の兵士たちが今まさに、戦地に赴こうとしている。銃には花が飾られ、歓呼の中を行進する兵士たち。荒地には、美女の心臓をとって喰らうという魔法使い、ハウルの動く城まで現れた。
そんな町から離れて歩く、ひとりの少女がいた。主人公ソフィーは18才。荒地の裾野に広がる町で生まれ育ち、亡き父の残した帽子屋を切り盛りしている。妹のレティーは八方美人で人当たりも良く、街一番のカフェ、チェザーリの看板娘。ソフィーは妹に言われる。「本当に帽子屋になりたいの?」でも、生真面目なソフィーはコツコツと働くしかない。たまにひとりになると、自分が本当になにをやりたいのか、考えてしまう娘だった。
ソフィーはある日、街で美貌の青年・ハウルと出会う。何かに追われているらしい青年は、ソフィーと共に天へ舞い上がったかと思うと、束の間の空中散歩にいざなう。夢のような出来事に心を奪われるソフィー。しかしその夜、ソフィーは、荒地の魔女と名乗る魔女に呪いをかけられ、90才のおばあちゃんに姿を変えられてしまう。このままでは家にはいられない!ソフィーは荷物をまとめ、人里離れた荒地を目指し、ハウルの動く城に潜り込むのだが……。

【商品仕様詳細】

<仕様>
BD50/1枚/MPEG-4AVC/複製不能、マクロビジョン

<画面サイズ>
16:9ワイドスクリーン 1920×1080 FULL HD

<音声>
日本語(2.0chステレオ/リニアPCM)
日本語(6.1ch/DTS-HDマスターオーディオ(ロスレス))
英語、フランス語(5.1ch/DTS)
ドイツ語、イタリア語、韓国語、広東語、北京語(5.1ch/ドルビーデジタル)

<字幕>
日本語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、中国語(繁体字・広東語)、中国語(繁体字・北京語)

<映像特典>
●絵コンテ(本編映像とのピクチャー・イン・ピクチャー)
●アフレコ台本
●世界のハウル(約9分)
●英語吹替版 監督 ピート・ドクター インタビュー(約7分)
●予告編集(約12分)
●全米プレミア試写 記録映像(約11分)
●ラセターさん、こんにちは(約16分)
●ハウルの城はこうして動いた。(約20分)
●「ハウルの動く城」音図鑑・音と風景(2005年5月放送)(約28分) 他、予定

<同時発売>
『ゲド戦記 (ブルーレイディスク)』
『崖の上のポニョ (ブルーレイディスク)』

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

イギリスの児童文学作家、D・W・ジョーンズの原作を宮崎駿監督が映画化。魔女により老婆に変えられてしまった少女と魔法使い・ハウルが“動く城”で奇妙な共同生活を始める。ふたりの“戦火の恋”を通して、生きる楽しさや愛する歓びを描く。

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

133 人中、108人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 panpee 投稿日 2006/7/27
形式: DVD
1回めは何も考えずに見た方が楽しめると思います。

映像も音楽も最高にきれいでハウルもカッコいいです。

宮崎監督の頭の中には2時間の枠の中には納まりきらなかったバックグラウンド的なもっと大きな構想があったと思います。

そのせいか後半は話の展開がスピードアップして解らない方は益々わけが解らなくなっていく。

話の随所にも宮崎監督が意識的に謎を盛り込んでいますがそれがこの作品のもう1つの魅力だと思います。

例えばハウルがふとカーテンを開けて、寝ているソフィーが若い姿に戻っていたのに驚かなかったシーンとか。

ハウルは始めから知っていたのでは?と思います。ではいつから・・・

それが作品の最後の方でハウルの子供の頃の星ふる夜空の下のカルシファーとの契約を目撃するシーンに繋がります。

「ハウル!カルシファー!私はソフィー!待ってて!未来で待ってて!」

引き戻される間際に必死に叫ぶソフィーに子供ハウルとカルシファーは確かに気付いてた。

きっとハウルはソフィーを子供の頃から待ってたんだと思います。

最初の出会いのシーン「やあゴメンゴメン探したよ」の時も本当に探して
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308 人中、248人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ミヤ 投稿日 2008/7/7
形式: DVD
まず、これまでマトモに生きてきたと自負している人には理解不能です。
マトモに生きれない不器用な人の心理をうまく表現していると思いました。

自信がなくて、年寄りみたいな生活を送るソフィーがおばあちゃんにされるとか、心を失ったハウルは心臓がないとか、現実世界で病んでいる人達が頭で感じている『今の自分ってこんな状態なんだ!』っていうイメージがこの映画では実際に起こっています。

極度に見た目を気にしてしまうハウル、自分を美しくする魔法、これは美容整形や過剰なダイエットを繰り返す心情に似ています。ソフィーのお風呂掃除によって、髪が黒くなってしまう。これによって彼はヒステリーに陥ります。闇の精霊を呼び出し、身体が溶けだしてしまう。このヒステリーの描き方が凄いと感じました。ヒステリーに陥っている人は意識的にか無意識的にかこれに似た感覚を持っていると思います。その割に正義感が強い。正義感というよりは心が敏感になり、世の中の負の部分が見えすぎるために怒りをもっているのです。世の中は戦争の時代。殺しあう人々がイヤでイヤでしかたがないのです。これはニートと言われる人々の一部が資本主義社会を嫌う感情にも似ています。彼はそれに怪物になって戦います。彼は自分の負の部分を武器に戦っている闇のヒーローなのです。

そんなハウルを癒すソフィー
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72 人中、57人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 匿名 投稿日 2005/8/13
形式: DVD
駄作、という人もいるのはわかる。
わからないところもあると思う。
人それぞれ感じるものが違うのもわかる。
でも私はこの映画が凄く好きだ。
直球的に、好きだとか嫌だとか
そうじゃない、こうでなきゃいけない、
そういう簡単な想いを、みんな簡単に人には言えない。
でも、この映画の人物達は自分の想いをはっきり
表現している。ソフィーみたいに引っ込み思案だった人も、
ハウルに出会い、勇気をもらい、恋をして、
たくさんの経験をした。
ハウルも、ソフィーにであって、変われた。
そういった気持ちを直に伝えることができるくらい
愛せる人がいる。
この映画を見終わった後、ちょっぴりうらやましくて、
くやしいような胸がキュンとなった。
でも心は温かくて、幸せな気分だった。
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44 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 雑種のしば犬 投稿日 2006/6/6
形式: DVD
評判がいまいちだったので、「好きな宮崎映画でがっかりしたくない」と、今の今までハウルの城は見ていなかった。だが、ふとした機に観てみてびっくり。これ以上ないのでは、と思えるほどの作品である。

「ハウルの城はストーリー性がない」とよく耳にするが、何故戦争が起こっているか、ソフィーが老婆になったのはどうしてかなど、そんな読解の試験で聞かれるようなことを考えて観ていると間違いなく混乱するだろう。何故なら、「ハウルの城」は「物語」というよりも「世界」だからだ。つまり、ある主題のもと筋立てに沿って組み立てられた物語というよりは、この世界とはかなり異なる独自の法則が働いている異次元空間の出来事なのだ。だから、どうしてもこうしてもなく戦争はそこで起こっているし、不可解な加齢も魔女の魔法で起こってしまうのだ。メタファーではない。向こうの世界の出来事なのだから。…全くの見知らぬ国(or星?)に踏み入れたつもりで、心を真っ白にして、目の前のスクリーンの世界に没入して楽しみたい。その世界にうまく入り込めた時、「ストーリー性がない」「わけが分からない」といった疑問も根本から払拭され、奇異だが非常に魅力的な言葉にしがたい異文化体験が待っている。

私は、宮崎監督は一般的な都合のいい理屈や望ましい視点といったものに安住することなく、ストイックに物事を見極め、消化し、独自
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