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内容(「CDジャーナル」データベースより)
基本的には,今月ご紹介する廻由美子と同様に,ハイドンのロマンティックな側面に着目した演奏である。廻のCDとは1曲も重複していないので,ぜひ両方を聴いていただきたい。それにしてもアックスのしなやかなタッチには陶酔の境地に誘われる。 続きを読む |
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