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ノロイ プレミアム・エディション [DVD]

5つ星のうち 2.8 67件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 松本まりか, アンガールズ, 荒俣宏, 飯島愛, 高樹マリア
  • 監督: 白石晃士
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2006/01/25
  • 時間: 115 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 67件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000CFWQH8
  • EAN: 4988102215231
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 11,737位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

今夏劇場公開され、そのあまりにも衝撃的な内容により日本中を震撼させた禁断の映画「ノロイ」。未発表映像等を収録した特典ディスク付き2枚組プレミアム・エディションDVDで、遂に解禁!!
真実を知りたい。 たとえそれが、どんなおぞましいことであっても____怪奇実話作家・小林雅文
みんな死んだ・・・。
「呪い」---それは、あなたの身近に実在する真実の恐怖。
いま、太古の昔より続くそのおぞましき怨念の全貌が解き明かされようとしている。かつて映画が描いたことのないとてつもない衝撃、ホラーを超えた戦慄のショッキング・リアルに世界は震撼する!

〈本篇ディスク〉
●迫力のドルビーデジタル&DTSのダブル5.1chサラウンド仕様
●ピクチャー・ディスク
●予告篇集収録

〈特典ディスク〉(約60分予定)
●未公開映像(怪奇実話作家・小林雅文が「ノロイ」を編集する過程で削除した素材)
●投稿心霊写真映像(小林雅文の元へ送られて来た一般からの投稿心霊ビデオを特別収録)
●ピクチャー・ディスク

<スタッフ>
プロデューサー:一瀬隆重(「呪怨」シリーズ、「感染」「予言」)/監督:白石晃士

<キャスト>
[怪奇実話作家]小林雅文/松本まりか/[超能力少女]矢野加奈/[霊能力者]堀光男/アンガールズ/高樹マリア/ダンカン/飯島愛/荒俣宏

内容(「Oricon」データベースより)

“呪い”をテーマに、衝撃的な内容で日本中を震撼させた2005年夏劇場公開映画「ノロイ」がDVDで登場!

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

私も含めて、評判を聞いて「ノロイ」を観た方の大半は、
コレがフェイク・ドキュメントであるということを
理解して鑑賞したハズです。

となると、如何に嘘臭くなくその作品世界に引き込んでくれるかが、
観点となるワケですが・・・。

結論としては、このくらい徹底して作り込んであればOKでしょう。
中途半端にやっていては、なかなかこの異様な空気は出せないと思います。

ところで、この作品はクールな視点で見てしまうと、
どうしようもない駄作にしか写らないかもしれません。

私は子供の頃「水曜スペシャル」や「木曜スペシャル」が大好きで、
当時はそれらを『実録もの』と信じていて、本気で怖がっていました(笑)。
この作品を楽しむにはそういった感性が必要かもしれませんね。
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それほど怖い訳ではないけど、何故かたまに観たくなるので、そのたびレンタルショップで借りてましたが、 傷がひどくよくバグるので、買うことにしました。 レンタル版には収録されていない特典映像があるので満足しています。
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傑作!なぜこんなに評価が低いのか…

芝居云々ではなく、そのフォーマットの完成度を評価すべきではないか

また『ブレアウィッチ』云々を指摘される向きもあるけれど

先方こそが本邦の怪奇心霊実録物をリファーしているわけで…

本作は長い歴史をもつそのジャンルの到達点である!

《恐怖》はいかにして映画に宿りうるのか、その答えのひとつである!

これはただしく!「フィクション」として観られるべきだ

すなわち、作り手が召還した《恐怖》の「作品」として観られるべきだ

★4つ以上5つ未満!
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なかなかいいです!!ジャパホラ特有の怨念とか、ナミダちょうだいとか、「おいおい、これでお終いかよ、なんにも解決になってなんないじゃねーか!」みたいな定石ではなく、安っぽいワイドショー・ドキュメンタリー・タッチに始まって、どんどん諸星大二郎的、おっかな神憑かりの世界に移行していきます。変な女の人の隣に住む母子が事故で死んだり、アイドル霊能者が神社で何かに取りつかれたり、超能力実験少女が行方不明になったり、『霊体ミミズ』をおそれるアルミだらけのヘンなおじさんが大暴れしたり、公園で七人首つりをやってみたり、こういうこと興味本位みたいにツギハギして、佳境に入っていきます。ダムの下に沈んだ神社の儀式とか、犬の多い村とか、どこにでも飾ってあるカマとか、何かを暗示する『結び目』であるとか、思わせぶりな小道具の数々がまたイケてます。高度なSFXとか、バケモノの登場とかはなく、やたらに人が叫んだり走ったりするという、『エタイの知れない恐怖を人の観察できる形で描く』言わば『ラブクラフト的手法』がアヤしくおっかないです。ウチの子供達が、ものすごくこわがっていました。
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結構良いです ブレアウィッチプロジェクトの手法で実に怖くて不気味謎に包まれた展開の
中で段々見ているうちに怖くなってしまいます 松本まりかが狂う辺りも良いですし
ドキュメンタリーの手法がなんともたまらんです森の中の幽霊があり得ないぐらい凄い 
なにより最後の衝撃的結末(鳥肌立った)が実に必見 ブレアウィッチを抜く作品です ★5つ(汗)
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普通の映画的な構成や演出とは異なるので、なんじゃこりゃ?と思う人が多いのでしょうが、もし、実際にこういうノンフィクションを撮影したならば・・・というシュミレーションとしてよくできていると感じました。
万人にお勧めはできませんが、僕は傑作だと思います。
また、映像業界らしさの演出も上手い。
ビデオ作品として発売するドキュメンタリーだから、カメラだけは手持ちのデジベ(業務用の機種)だけど、予算がないので照明さん、音声さん、もちろんエンジニアさんもいないとか、わかる人になるほどねぇと思わせるリアリティ。
電波系の霊能力者も、もし本当に霊能力者がいるのなら、これくらいいっちゃってるのもアリだよなぁと思わせます。
演出的に「フィクションですよ」というメッセージは随所に見られるので、映画を見終わった後で、実話なのかな?と思う人はいないと思いますが・・・。
ところで、この映画、怖いのか?というとそれほど怖くない。いわゆる(特にショッカーとしての)ホラー映画を期待する人には向いていません。なにか禍々しいものを観たい気分(どんな気分だ・・・)の時や、ニヤリとしたい映像制作関係者にお勧めです。
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