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ノマドワーカーという生き方 単行本(ソフトカバー) – 2012/6/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

夢を現実に変えるノマドワーカーのリアル。月間160万PV突破の驚愕サイト「No Second Life」管理人が初めて明かす「デジタル・セルフマネジメント」のすべて。個人の情報発信力でアナタの人生が変わる。

著者について

立花岳志(たちばな・たけし)
1969年生まれ東京都港区出身。
月間160万PVを誇るブログNo Second Life主宰
<http://www.ttcbn.net/no_second_life/>。

17年間のサラリーマン生活に終止符を打ち41歳にして独立しノマドワーカーとなる。
ブログと並行して自己プロデュースのセミナーを運営するほか、講演・執筆を中心に
アクティブに活動中。
近著に電子書籍「西麻布バブルダイエット」(インプレスコミュニケーションズ)がある。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 246ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2012/6/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4492044620
  • ISBN-13: 978-4492044629
  • 発売日: 2012/6/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1  レビューをすべて見る (24件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 68,011位 (本のベストセラーを見る)
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159 人中、145人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ぺやんごソース焼きそば 投稿日 2012/6/14
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
こういった、プロのブロガーと呼ばれる方々はツイッター、フェイスブック、ブログなどソーシャルで横のつながりが非常に強い方だと思います。
本の帯にもブログの月間PVは160万と謳ってます。
ここのレビューを読んでいてもいかにもファンの方が高評価をつけているといったそんな印象を受けます。
そんな中、私は著者のことを全く知らず、この本で初めて『立花岳志』という存在を知った純粋な一読者人としての感想です。

正直読む前は人気ブログの作り方のようなハウトゥー本をイメージしており、かなり期待していたのですが、読んでみたらそんなノウハウ的なことはほとんど無く、肩透かしをくらった。そんな印象でした。
ただこの部分に関しては私の勝手な思い込みでしたので、ここでのマイナス評価ということはしていません。

気になったところは本文の中で自分はブロガーとして最後発、最後発と「自分が最後発である」と、やけにアピールする割には本の帯に『個人の情報発信力でアナタの人生が変わる』とブログを書くことを勧めるようなことが書いてあります。
そもそもブログに最初も最後もないと私は思っています。
要は質の高い文章を継続して量を書き続けられるか。そこだと思います。
そういう意味で立花岳志さんは後発も何も関係ないということ
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22 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 こんち 投稿日 2014/3/18
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
これのどこがノマドワーカーなのか?
生活レベルを極限まで下げて、収入源は奥さん。
この程度の経験で本を出そうという根性はスゴイと思う。
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101 人中、89人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 頑固オヤジ 投稿日 2012/11/12
形式: 単行本(ソフトカバー)
 ヒモとして優雅に暮らす知人が最近「俺は、ノマドワーカーで、プロブロガーだ」と言い始めた。
聞いてみると、本書に影響されたと言うので、読んでみた。

 この著者、典型的な「ヒモ」ですね。 本書の至る所で、著者は次のように強調している。
「再婚した奥さんの為に料理を作って、家事は全て自分がやって、家事の合間にブログを書いている」

 著者自身は「俺は家事も出来る奥さん想いな良い亭主」だと錯覚しているようだが、こういう男を世は
「ヒモ」と言うのです。

 私(読者)は、本書に「プロブロガーのノウハウ、収入額、収入うちわけ」を期待したが、
そういう中身のある内容は、全く書かれていない酷い本です。

 星1つが妥当だが、知人のヒモに「立派な肩書と自尊心」を与えてくれた功績を評価して
星2つ献上します。
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45 人中、39人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 jozz zoomer 投稿日 2013/11/9
形式: 単行本(ソフトカバー)
高額マルチで頑張りたい、こんなお花畑な人も居るんだ、が読みたい人は是非。

サラリーマン時代に任せられる責任範疇が狭かったのだろう。仕事で意気投合した戦友が居なかったのだろう。
自力で困難を解決打破し、仕事のグレードを上げ貢献度を評価された経験が無かったのだろう。
極力努力を排除していかにネットの世界で評価され自尊心を保つのか。これを常に追い求めてきたと思う。
ハイコスト生活アピールで羨ましがられ力を演出。マルチ自己啓発特有の香ばしさが匂い立つ。
親の弟子と有名なコリアンスイーツタウンで優雅に暮らしているが端的に言えばヒモである。

「劇的に人生が変わる」「最高すぎる」「凄すぎる」「美味すぎる」「大熱気」「大興奮」「大盛況」
毎度毎度こんな調子なので冷静に読もうと試みたが疲れてしまう。「最高です」のあの人を思い出す。
新興宗教のような過激な煽りと自己暗示から垣間見える承認欲求が凝縮されている。

これだけ自己啓発本の売れる日本において彼はアイコンなのかもしれない。
この生活を許してくれるゆとりのあるパートナーを探せ、とは教えてくれていないが…。
内容はベスト・オブ・自己啓発本となんちゃってグルメ評論。
良くある流れで、マルチ・なんちゃ
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57 人中、48人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hhti 投稿日 2012/10/20
形式: 単行本(ソフトカバー)
ノマドワーカーという生き方は確かに可能かもしれないが、大組織でしか出来ないこともある。要するに彼がやっていることの器は小さいし、一体どんな社会貢献が出来ているか、ただの仲良しクラブではないのかと強く感じた。ノマドで食って行けることは立花氏が証明しているが、必要最小限の生活しか出来ておらず、サラリーマンの私よりも生活に余裕が感じられないため、ひどく貧相な生き方に感じた。将来が見えないのは私と同じであるが、ノマドよりは長続きすると思う。さらに経歴をやキャリアを拝見すると、大変失礼だが普通以下なのに、自己顕示欲が強すぎ、勘違いさんを露呈しているところが裸の王様みたいだった。自己顕示欲が強いのはカツマーと同じだが、あちらには一定のキャリアがある。ブログの方のも見てみたが、ライフログをネットに公開するほどのレベルではないし、毎日走って(しかも連続出走記録を伸ばすだけの短距離が多い)、原稿書いて、酒飲んでの繰り返しで、勝手にやってという感じ。ガジェットに対する知識も浅く文系的で、この人最近機械に凝りだしたんだなということが垣間見えて萎える。私には参考になることが何も無く、他の方でも一定水準の企業や公務員の方には全く必要のない一冊。ただし内容は浅いものの、文才はあると思う。
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