内容(「BOOK」データベースより)
ノマディズムとは、旅と写真と愛に生きることだ。菊地成孔、ティルマンス、大竹伸朗、ヴィヴィアン、山本耀司、エグルストン、ヴェンダース、ソットサス、高橋盾、ヴィル・ヴィオラetc、対談も多数収録。
内容(「MARC」データベースより)
はじまりもなく、おわりもなく、高速で動き続けている日々を綴る旅と写真と愛の本。菊地成孔、坂本竜一らとの対談も多数収録。雑誌『high fashion』連載をもとに書籍化。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
後藤 繁雄
編集者/クリエイティブ・ディレクター/京都造形芸術大学ASP学科教授。1954年、大阪生まれ。「独特編集」をモットーに写真集、アートブックを数多く制作。また、『high fashion』『エスクァイア日本版』『invitation』『InterCommunication』など、多数の雑誌で長期間におよぶインタビュー、執筆活動を行う。現在、京都造形芸術大学RCES芸術編集研究センター長を務めるほか、六本木のギャラリーmagical,ARTROOMを共同運営するなど、新しい文化創出のために精力的に活動する。2007年より、再び活動の地を表参道に移し、表参道ヒルズ・スペース「O(オー)」を新たな文化発信拠点として展覧会を企画。その第1弾として2007年4‐5月「ミュージック×デザイン」をテーマにアナログ盤ジャケット2000点と東京を代表するグラフィックデザイナーが手がけたLP/CDをあつめた「ミージックグラフィティ展」を開催。そして丸の内・行幸地下ギャラリーでは、東京から世界へ、新しい才能を発掘・育成する「アートアワードトーキョー(A.A.T.)」を開催し、コミッティを務める。そのほか、京都の銀行跡地をリノベーションした商業施設「flowing KARASUMA」のトータルプロデュースを手がけるなど、ジャンルを超えて幅広く活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
編集者/クリエイティブ・ディレクター/京都造形芸術大学ASP学科教授。1954年、大阪生まれ。「独特編集」をモットーに写真集、アートブックを数多く制作。また、『high fashion』『エスクァイア日本版』『invitation』『InterCommunication』など、多数の雑誌で長期間におよぶインタビュー、執筆活動を行う。現在、京都造形芸術大学RCES芸術編集研究センター長を務めるほか、六本木のギャラリーmagical,ARTROOMを共同運営するなど、新しい文化創出のために精力的に活動する。2007年より、再び活動の地を表参道に移し、表参道ヒルズ・スペース「O(オー)」を新たな文化発信拠点として展覧会を企画。その第1弾として2007年4‐5月「ミュージック×デザイン」をテーマにアナログ盤ジャケット2000点と東京を代表するグラフィックデザイナーが手がけたLP/CDをあつめた「ミージックグラフィティ展」を開催。そして丸の内・行幸地下ギャラリーでは、東京から世界へ、新しい才能を発掘・育成する「アートアワードトーキョー(A.A.T.)」を開催し、コミッティを務める。そのほか、京都の銀行跡地をリノベーションした商業施設「flowing KARASUMA」のトータルプロデュースを手がけるなど、ジャンルを超えて幅広く活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)