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5つ星のうち 4.0
その名の通りテクニカル,
By Death Walking Terror (関東) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: Never Neverland (CD)
オリジナル版は1990年であるにも関わらずまったく古臭さを感じない、非常に技術に長けたカナダ産スラッシュメタル。当時の予算が低すぎたためかジャケのセンスは非常に申し訳ない感じがするが、中身は期待を裏切らない出来。さらに、聴きこむほどに味の出てくる、飽きのこない作品だ。僕のオススメ曲は3曲目「Sixes and Sevens」。Youtube上で、ギター少年達がこの曲に果敢に挑んでいる映像が数多くあることからも、いかに彼らがテクニック志向で質の良い曲を残していたかが分かる(僕はギタリストではないが)。 このあとの作品は、曲のスピードが減速していくのでそれも踏まえて星は4つ。
5つ星のうち 5.0
初期の最高傑作か,
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レビュー対象商品: Never Neverland (CD)
カナダのテクニカルスラッシュバンド、アナイアレイターの2nd。1990作前作からヴォーカルが代わり、ギター、ベースが加入して事実上のバンド編成となった。 ジェフ・ウォーターズのクールかつ奇妙なギターリフはいよいよ本領を発揮しているが、 それでいて歌えるヴォーカルのおかげで、サウンドはある種メロディアスに聴きやすくなった。 1曲目の“The Fun Palace”、タイトル曲の“Never,Neverland”をはじめ、 初期の代表曲“Phantasmagoria”など、プログレッシブなアナイア節が詰まった作品だ。 スラッシーな激しさはやや薄いが、その分初心者でも聴きやすいサウンドになっている。 個人的には最高傑作としたい。リマスター盤には初期のデモ音源3曲を追加収録している。
5つ星のうち 4.0
パワーメタルよりになりました。,
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レビュー対象商品: Never Neverland (CD)
前作のテクニカルスラッシュからより普遍的なヘビーメタルへと近づいた作品。とはいえ以前テクニカルで複雑な展開は健在。未だにこのアルバムから数曲プレイされている。ここでのメロディのこだわりは次作へとつながる、、、
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