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ネバーエンディング・ストーリー 第2章 [DVD]
 
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ネバーエンディング・ストーリー 第2章 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ジョナサン・ブランディス, ケニー・モリソン, クラリッサ・バート
  • 監督: ジョージ・ミラー
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • DVD発売日: 2001/11/02
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.2  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00005OODG
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 98,048位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

夢の大切さ、愛の貴さ、そして真の勇気。少年バスチアンの新たな冒険を描く、メルヘン・ファンタジー第2弾!

人間の夢で作られた不思議な世界ファンタージェン。だが、今やそこは"無"を操る悪の女王ザイーダの侵略の危機にさらされていた。本の中から発せられる幼ごころの君の悲鳴!その助けを求める声に導かれるようにファンタージェンへ戻った少年バスチアンは、戦士アトレーユと再会。ファンタージェンを救うべく彼は今、新たな冒険の旅へ出る!"思い出マシン"により、願いごとをするたびに思い出を失っていくバスチアン。その彼が悪との戦いの最後に願ったものは?
第1作でおなじみのキャラクターに加え、泥の精、三面人、ニンブリー、スマーグなど、ニュー・クリーチャーも続々登場!
映像特典…オリジナル劇場予告編

Amazon.co.jp

   弱虫少年のバスティアン(ジョナサン・ブランディス)は、再び古書店から『ネバーエンディング・ストーリー』の本を持ちだし、その第2章を読み始めていくうちに、またもファンタージェンの世界で大冒険を繰り広げていく。
   前作からスタッフとキャストを一新させての、ミヒャエル・エンデ原作の名作ファンタジー小説『はてしない物語』を映画化したシリーズ第2作。監督のジョージ・ミラーは、『マッドマックス』などを撮ったジョージ・ミラーとは同姓同名の別人である。今回はファンタージェンが“空しさ”の驚異に襲われるという内容。本シリーズならではの奇妙な動物(?)たちも再度登場する。また、現実世界のバスティアンの父親も本を読み、ファンタージェンの中の息子の危機を知るといったあたりが新趣向。(的田也寸志)

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最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
原作の本を知っている人と、映画1作目が好きな人が見たら失望する。
幼ごころの君が、原作とイメージが違いすぎる。
原作では、幼ごころの君は髪が長くて美人という設定なのに、
この映画の幼ごころの君は、髪が短いし顔もお寒い。
しかも、演技がヘタ。

映画1作目の幼ごころの君は、髪の長い美人な演技もうまい子が演じていたのに。

脚本や内容以前に、配役に問題があるとつまらない駄作になってしまう。
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15 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
前作が『なかった事』になっている作品。
やや『I』ファンに不評なのも、原作者が第一作を否定しているため。
こちらは原作の雰囲気にあわせた『おさなごころのファンタジー世界』になってる。
キャラクターが尺にあわせアレンジされてしまったけど、テンポがよく。
原作の、夢と現実を共生させ、現実(家族)の絆を取り戻す事で。

ファンタージェンへの道を繋げるラストシーンも、上手く家族向けにアレンジ。

1は自分だけの世界と感動を独占する内容だったため、
「2」の自分の世界を他人に開き、感動を他人と分け合う原作のテーマは
1とは対極になっている。(そこが1の世界を否定するため、1が好きだと痛い)

オリジナルの奪われた記憶と、家族の思い出が交互にフェードインする脚??。
最後に父親と再会する滝に飛び込むシーン以降は、原作最後の父の涙に通じる名場面。

このレビューは参考になりましたか?
16 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 我々は地球人です 殿堂入りレビュアー
感動的な芸術作品だった前作からただの娯楽作に成り下がった。
一言で言うと感動が無いのね。馬鹿馬鹿しい面白さに突っ走った気がする。
前作を知ってる人が観ると非常に不快な気分になる。
作風が全く違うこれをそもそも続編を認めて良いのかそもそも問題だと思います。

星一個。

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