Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 399

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ネット犯罪から子どもを守る―被害者にも加害者にもしないために親がすべきこと (MYCOM新書)
 
イメージを拡大
 

ネット犯罪から子どもを守る―被害者にも加害者にもしないために親がすべきこと (MYCOM新書) [新書]

唯野 司
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 819 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とケータイ世界の子どもたち (講談社現代新書 1944) ¥ 756 をあわせて買う

ネット犯罪から子どもを守る―被害者にも加害者にもしないために親がすべきこと (MYCOM新書) + ケータイ世界の子どもたち (講談社現代新書 1944)
合計価格: ¥ 1,575

在庫状況の表示

  • 対象商品: ネット犯罪から子どもを守る―被害者にも加害者にもしないために親がすべきこと (MYCOM新書)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ケータイ世界の子どもたち (講談社現代新書 1944)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

子どもがパソコンを利用するのが“当たり前”となり、インターネットに絡んだ犯罪に巻き込まれる、あるいは手を染めてしまう危険性が急速に高まっています。本書では、今の子どもたちがインターネットによっていかに危険な世界に隣接しているかを、実際に起こった事件と身近なエピソードを絡めながら説き起こし、親はどのように子どもをネット社会に導くべきか、トラブル・犯罪を防いでいくべきかを解説していきます。

内容(「MARC」データベースより)

子どもたちがインターネットによっていかに危険な世界に隣接しているかを、実際に起こった事件と身近なエピソードを絡めながら説き起こし、親はどのように子どもをネット社会に導き、トラブル・犯罪を防いでいくかを解説。

登録情報

  • 新書: 209ページ
  • 出版社: 毎日コミュニケーションズ (2006/6/1)
  • ISBN-10: 483992077X
  • ISBN-13: 978-4839920777
  • 発売日: 2006/6/1
  • 商品の寸法: 17.4 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 143,116位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By wave115 VINE™ メンバー
形式:新書
親が自分の子どもにメディア・リテラシーをどのように教育していくべきかを考えるための本です.まず導入として,佐世保の小6女児殺害事件を取り上げ,報道をもとに,加害女児とネットとの関わりを考察しています.そして,それを踏まえて第2章では,掲示板のルール,チャットやメールのマナー,著作権の事,コンピュータ・ウィルスの事などについて詳細に説明されています.

最後の第3章では,子どもたちをネット犯罪から守るために親は何をしなければならないかということについて述べています.ここまで読んで,「さて,具体的にどうやって子どもたちに伝えればよいか」という事に悩んでしまうのですが,本書では実践する上で役に立ついくつかのサイトが紹介されています.特に「教員研修センター」のサイトには,本書に書かれているようなことを子どもたちに分かりやすく説明するツールが用意されているとのことです.これは,子どもたちよりもネットの知識の少ない親,あるいは,どう説明すればよいかを考え込んでしまう親にとっては非常に有用なツールになると思います.
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By kaizen #1殿堂
形式:新書
ネット犯罪から子供を守る2つの道があるかもしれない。
1つは、ネット以外のことをちゃんとできるようにすること。
本書では、この視点が抜けているかもしれない。
自分がやりたいことがあれば、ネットで何を書かれていても、気にならない。
ネットが一番になっていることが、最大の危機だと思われます。
もう一つは、親がネットの利用を制限したり、一緒に利用するようにすることが大切です。
子供部屋にネットをつながないことも大事かもしれません。
この2つの視点での対応ができたら、本書を読見始めてもいいかもしれません。
2つの前提がなくて、本書を読んでも、いたちごっこかもしれません。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
読者への注意として、ネット=危険、的な結論を出さないようにしてもらいたいと思う。ネットのおかげでどれほど社会が効率化され便利になっていることか。たとえばアマゾンのおかげで今まで見つからなかった本が見つかったりということはしょっちゅうだし、探しても手に入らなかったものがすぐに買えるというのは本当にすばらしい。

テレビに出演経験のある女性が、誰が見ているかわからないネットに顔を出すのは危険だからやらない、という支離滅裂なことを言っているのを聞いたことがある。あるいは、ネットは危険だから子供は禁止にしろというおばさん評論家とか。それなら自動車は誘拐に使われるから禁止しろとか言ったらどうかなぁ。ネット経由で塾や幼稚園にいるわが子が確認できたり、塾への入室退室が確認できたり、とても便利。

余談が多くなりましたが、危険だ危険だというのではなく、では親がどうすればよいのか、という非常にいい方向でヒントを与えてくれる本です。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換