内容紹介
ワーナー移籍第1弾。クラシカル・クロスオーヴァー・ポップR&Bアーティスト、スウィートボックス。
☆日本盤ボーナス・トラックのリミックスを手掛けるのは、Perfumeで知られる中田ヤスタカ。
☆「ウィ・キャン・ワーク・イット・アウト」のPVはこちらでチェック!
■WMP新ヴォーカリストとして3000人の中からオーディションで選ばれたLA出身のジェイミー(20才)を迎え、Toby Gad (ファーギー/リッキー・マーティン)、Michael Jay (セリーヌ・ディオン/カイリー・ミノーグ)、Andy Marvel (ジェシカ・シンプソン/マドンナ)、Alex Cantrell (ジョジョ)などの、世界的ヒット・ライター、プロデューサーが全面的にバックアップしています。
ニュー・アルバムにはビバルディ四季春「第1楽章」をモチーフとした1stシングル曲、「We Can Work It Out」の他、「エヴリシング・イズ・ゴナ・ビー・オールライト」の最新ヴァージョンも収録。その他ベートーヴェンの第九「歓喜の歌」をフィーチャーした、「マジック」(Magic)、バッハの『トッカータとフーガニ短調』をフィーチャーした「クラッシュ・ランデッド」(Crash Landed)なども収録。そしてもちろんスウィートボックスのトレードマークとも言える「エヴリシング・イズ・ゴナ・ビー・オールライト」の最新ヴァージョンも収録。
アーティストについて
エクゼクティヴ・プロデューサーであるHeikonSchmidtとサウンド・プロデューサーであったGEOが1995年に作り上げたプロジェクト。これまでに4人のヴォーカリストをフロント・ウーマン的に迎えてアルバム・リリースを続けてきた。そして2009年、新生スウィートボックスが始動!