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ネイティブスピーカーの英文法絶対基礎力 (Native speaker series) 単行本(ソフトカバー) – 2005/11/17


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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大西/泰斗
東洋女子短期大学教授。オックスフォード大学言語教育研究所客員研究員を経て現職。2005年NHKテレビ『3か月トピック英会話ハートで感じる英文法』の講師を務める

マクベイ,ポール・クリス
麗澤大学教授。英国出身。オックスフォード大学でMA(修士号)を取得。英国、オーストラリア、スペインで語学教育に携わる。英語・フランス語・スペイン語に精通(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 202ページ
  • 出版社: 研究社 (2005/11/17)
  • ISBN-10: 4327451924
  • ISBN-13: 978-4327451929
  • 発売日: 2005/11/17
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (43件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

96 人中、90人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 手帳の達人 VINE メンバー 投稿日 2006/1/15
形式: 単行本(ソフトカバー)
「基礎力」というタイトルですが、

英語が得意な高校1年生以上の人じゃないと、

難しいと感じると思うし、効果も薄いかなと思います。

中学3年生でも読みすすめることは可能でしょうけど、

時期的には夏休みとかに通して読むことをお勧めします。

なぜならば、この本は、基礎から学ぶ参考書ではなく、

今まで学んだ知識を「再構成」する本だからです。

この本を読むのに最も適した人は、

時間をもらえれば英文は書けるというタイプの人。

英会話が苦手とか、言葉や文章の出だしで詰まるタイプです。

そんな人にはお薦めの1冊です。

ネイティブの心の動きから文法を導き出していて、

至る所で「あ、そうだったのね!」と、

「目からうろこが落ちる」ことを保障します。
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32 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ぷりぷり王子 投稿日 2007/8/2
形式: 単行本(ソフトカバー)
英会話教室で一通り習い習った単語やフレーズがスムーズに出てくるようになったのだが、
フリートークをしているときには頭の中で英文を作って話すときにつまるという時期に購入しました。

この本で学んだ大きな点が、英単語の配置が文章の骨格を決めるというものでした。
例えば、「動詞+人+to〜」で「その人に〜するよう働きかける」という骨格になります。
それをベースに told や ask や order の使い方を説明されると目から鱗が落ちたように納得できます。

このことを知っているといないとでその後の理解度が大きく異なります。
新たに使うようになった動詞でも、使い方を納得して覚えるのでスムーズに頭に入り、
口から出てくるようになります。

正しい英語を沢山しゃべりたい方、一度読んでみることをお勧めします。
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85 人中、71人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 conofelice 投稿日 2005/11/23
形式: 単行本(ソフトカバー)
 本書は5つの原則で英語の仕組みを説明しています。これまでのシリーズと同様に、英語を理解するために、煩雑な用法や日本語訳は必要ないことがよくわかります。ネイティブが感じているような感覚が、5つの原則の理解から得られるようになっています。

 例えば「ときは距離」の原則。過去形、丁寧表現、仮定法が、同じ「距離感」という感覚で説明されています。うーん、素晴らしい。

 驚いたのは「BE動詞に意味はない」こと。BE動詞が「=(イコール)」の意味に感じられるのは、5原則の一つである「並べると説明」の働きが、意味を与えているためだそうです。この原則に沿って説明したいことを並べていけば、英文ができあがると言うこと。なるほどぉ。

 大西先生の文体が、ページが進むにつれて節回しが良くなり、名調子になっていくのですが、これは初めての人でも取っつきやすくするための仕掛けかも。その点からも、もしも大西先生の著作が初めてでしたら、本書をお薦めします。

マクドナルドのI'm lovin' it!の感覚もわかりますよ。
("I'm lovin' it!"は日本マクドナルド株式会社の商標のようです。)
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51 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 さくらんぼ 投稿日 2006/1/15
形式: 単行本(ソフトカバー)
 大西泰斗先生の「ハートで感じる英文法」で英文法が高校時代に習ったものとまるで違うことに驚きました。そこで大西先生のこの本を購入。読めば読むほど目からウロコがポロポロ。今までイディオムを知らないから、英語が読めない、書けないと思っていたのが、この本を読んでネイティブ感覚がわかってきて、暗記ではなく感じて、考えて文を読み、書くことができると感じています。大西先生の話を聞いているうちに英語の仕組み、ネイティブはこんな感じを持って書いているのか!とわかり面白く、どんどん読めました。今までの文法書とは全く違う楽しい読み物となっているところが素晴らしい。参考英文も新鮮!!
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70 人中、58人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 yukkie_cerveza #1殿堂トップ100レビュアー 投稿日 2006/4/26
形式: 単行本(ソフトカバー)
 本書は文法書というよりは、英語を使うネイティブスピーカーの言語感覚・感情・イメージするものはどんなものかという視点で記した参考書です。

 たとえば未来形を表す「be going to」「will」「現在進行形」の三種がどのようにニュアンスが違うのかを次のように説明してみせます。

「be going to」:現在すでに心積もりをもって、そちらの方に向かいつつある。そうした流れの中にある。たった今「あ、こうしよう」と思いついたわけではない場合。

「will」:精神の力をつかって何かを実現させたり、見えていない状況を予測したりする。意志(〜するよ)と予測(〜だろう)を示す助動詞。

「現在進行形」:未来の時点を頭において「このときにはこれをしている」という予定や計画を表す。

 私が中学生のときにはこうした相違点を英語教師が教えてくれたという記憶はありません。もちろんこうした説明を取り上げている書は今いくらもあります。ですからどうしても本書でなければならないとか、本書が類書の中でも抜群に優れていると言うつもりはありません。

 それでも中学3年生から高校2年生くらいまでの読者が手にするにはなかなか手ごろな英語文法参考書であることは間違いないと思います。この本に書
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