新体操部、テニス部との決戦が前半、
新たに現れた外国人裸拳使いとの対決(序盤)が後半に収録されています。
とにかくこの巻のメインは、テニス部:扶桑あげはとの対決です。
もう最低最悪です…。
裸拳使いですからほぼ素っ裸で、かつテニスボールとラケットで戦うんですが…。
「なんという弾数…!! いったいあのボールはドコから出ているんだ!?」
「ご覧あそばせ(ハート)」
ぽんっ
…最悪です。
その後、更にラケットも取り出してみせます。
も、もう…やめてくれ…。
さすがに帯にコメントしてくれる作家がいなかったのか、
それとも師匠(瀬尾公治)が叫びたかったのか、
「こんなオゲレツまんが俺は認めん!」
と、作者は破門されています…。
酷い!
これは酷い、酷すぎる!!
でもまだ続きます!!
次も絶対に買います!!
発禁にならないギリギリの線でお願いしますね!!
これで格ゲー出ないかな…。
出ても、小さいお友達は絶対買えないけどね!!