帯の「作者、心の叫び。」より
「師匠に破門された…某・有名少年漫画家に帯びコメントを断られた……失うものはもう何もない!」
「アニメ化? 眼中になしwwwwww!」
海外の裸拳使いとの決着がつき、新たな刺客が…
…って、1巻から通してこのパターンばっかりですね…。
今までは「和の裸拳使い」「洋の裸拳使い」「海外の裸拳使い」でしたが、
今度の4人はよくわかりません(一応、女の子のキャラクターは変えてきているようですが)。
そして例の如く、海外の裸拳使いのリーダー格が秋生に惚れます。
とにかく女の子が裸でバトルし、大抵秋生が羨ましい位置にいて、
大真面目に(本人としては)行動し、馬鹿な決戦→馬鹿な決着、
という流れは好きなのですが、こうも同じパターンを繰り返されると、
なんだかなぁ…という気が嫌でもしてきます。
それでもOK!という方には、評価は★×5で考えていただいて結構です。
私としては、違う展開を希望したい所なので、★×3で。