中古品:
¥ 1
+ ¥ 340 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少のキズ・使用感がございます。記載ない限り予約特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

画像はありません

選択したカラーの画像がありません。
カラー:
  • 小説版 魔法少女まどか☆マギカ 初回限定版 【書籍】
  • 選択した商品の在庫はありません
  • 画像がありません。
      

小説版 魔法少女まどか☆マギカ 初回限定版 【書籍】

プラットフォーム : No Operating System
22件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
  • 本商品は書籍となります。
  • ・上巻/小説/304P予定/フルカラー挿絵
  • ・下巻/小説/328P予定/フルカラー挿絵
  • ・特典小冊子/ミニビジュアル集/32P予定/フルカラー
新品の出品:5¥ 2,660より 中古品の出品:15¥ 1より


キャンペーンおよび追加情報


動作環境

  • プラットフォーム: No Operating System
  • メディア: CD-ROM
  • 商品の数量: 1


製品概要・仕様

  • 本商品は書籍となります。
  • ・上巻/小説/304P予定/フルカラー挿絵
  • ・下巻/小説/328P予定/フルカラー挿絵
  • ・特典小冊子/ミニビジュアル集/32P予定/フルカラー

登録情報

  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B005BOMRLU
  • 発売日: 2011/8/14
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (22件のカスタマーレビュー)
  • Amazon 売れ筋ランキング: ソフトウェア - 2,321位 (ソフトウェアの売れ筋ランキングを見る)

商品の説明

Amazonより

本商品は書籍となります。

■内容
著“一肇”×イラスト“ゆーぽん”のニトロプラススタッフコンビが、
TVアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の物語をヒロイン「鹿目まどか」の視点で描く、
小説版「魔法少女まどか☆マギカ」。上下巻セットで発売決定!

初回限定版は、本編を描いた上下巻の2冊に加え、
ニトロプラス絵師たちが『魔法少女まどか☆マギカ』を描いたフルカラー特典小冊子付きの3冊セット仕様。


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0

最も参考になったカスタマーレビュー

69 人中、64人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 sorano 投稿日 2011/8/14
Amazonで購入
新進気鋭のライトノベル作家による描写、原作者の監修、
思い出深いシーンに見開きカラーで挿入されるイラストと、
アニメを観たなら「文句のない」構成になっています。
まどかの一人称で語られる文章は、最初はとっつきにくかったのですが
一度慣れてしまえばするすると読めました。

お話はアニメに忠実で、多少まどかの回想シーンなどが追加されているくらいです。
ただ、アニメもそうでしたが、まどかはネタバレについて「なにもしらない」のが前提なので、
半分以上はおどおどしてるだけで終わってしまってます。

要するに、この本で明かされる衝撃の新事実!みたいなものはありません。
おまけの冊子もどれもキレイで可愛らしいイラストですが、
ニトロプラスの絵描きさんだけなので、アニメとは関係ないです。

意外性はないものの、特にいちゃもんをつけるところはないので、星5つとさせていただきました。
持っていて損はない、そのくらいに考えておいたほうがいいかと。
本の装丁自体は通常版も同じみたいなので、値段以上で買うくらいなら、通常版を待つのがいいかと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 最果ての人 投稿日 2011/9/9
話題作『まどか☆マギカ』の小説版です。著者は若手の方で、虚淵玄氏が監修という形をとっているそうです。
公式が出していて、さらに虚淵玄氏が監修していることもあり、アニメを見た人でも納得できる作品だと思います。

むしろアニメを見ていることが前提である、と言うべきかもしれません。ハノカゲ氏のコミックにしろ、まどか☆マギカのアニメ以外の作品は、基本的にアニメを見ていることが前提な気がします。見ていなくても、もちろん大丈夫な出来だとは思うのですが、見ている人とそれ以外では評価に大きな差がでると思います。まどか☆マギカのアニメは12話で収まったことが、かなり奇跡的な作品です。それをコミックス3冊や、小説の上下巻で表現しようとするのは、かなり無理があります(繰り返しますが、その無理な要求をかなり頑張っているとは思います)。

アニメを未視聴の人が本作を読んだら、普通の作品にすぎないかもしれません。しかし、アニメを見た人が読むと自然と涙が出てきます。
私はそうでした。杏子やさやかの話、また作品の結末部分などでは涙腺がゆるくなりました。

この小説は、基本的に原作に忠実ですが、文体がまどかの一人称で進んでいく関係で、多少アニメと異なる部分があります。
しかし、虚淵玄氏が監修していることもあり、そこまで違和感は
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 メゾット トップ1000レビュアー 投稿日 2011/9/18
Amazonで購入
まどか視点の設定のため、確かに無理やり会話を繋げた感はあります。
しかしまどかと杏子の会話シーンが増えるなど良い点もあります。
まどかの杏子への好感度が急上昇するところなどは、中の人と同じじゃないか!と突っ込んでしまいました。

一番面白かったのは、下巻10章です。
アニメでは神回と言われる話ですが、本来は1時間かかるところを30分に収めたと聞いております。
この回だけは、ほむらちゃん視点です。
そして、めっちゃ濃い回でした。
確かにアニメの10話は、本来の話のダイジェストと言えるでしょう。

ループ2回目では、さらっとですがワルプルギスの夜の撃破が描かれております(マミさんの死も・・・)

ループ3回目では、ほむらちゃんに狂気が少し出て来ました。明確にQBに殺意を抱き、まどかさえ守れれば良い
と考えるようになってきました(なんで、あっさりさやかを殺害してのけるのね・・・)
マミさんはアニメよりもっと発狂してました。

ループ4回目では・・・QBさんぱねぇ! アニメのQBさんってまだ抑え気味だったんだ。
ほむらちゃんを絶望させ魔女へ変えようとするQBさんの手管は、本当にこの人、極悪だわ・・・。

まあ最終的には読後感も良かったし、ファンなら読んで損はないのでは、と思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
58 人中、50人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 天一号 投稿日 2011/8/14
ヒロイン鹿目まどか視点で描かれた小説です。
内容はアニメ版や漫画版とほぼ変わらず同じ内容をなぞっていますが、まどかが何を考えてるのか分かりやすい所。
特に終盤で泣き崩れたほむらを置いていった理由や彼女を「最高の友達」と呼んだ意味が補完されています。

独自要素はまどかとさやかの過去編でしょう。
小学生の頃から仲の良かった二人の姿が挿絵つきで補完されています。
ボーイッシュな幼少時のさやかの姿が、上条に恋愛感情を抱かれなかった理由に繋がってると考えると……。
結局さやかの結末は、まどかの友情ゆえの結末と言えるのかもしれません。

目新しい情報は少ないですが、鹿目まどかという人物が何を想ってあの願いを叶えたのかその理由を知る一端となるでしょう。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー