出版社/著者からの内容紹介
「日本人男性はキュート」(オーストラリア)、「中国人は大嫌い、でも日本人は大好き」(トンガ)、「アイロンもビジネスマンも、日本製は信用できる」(ドバイ)----。日本人がまじめに働いてきた年月は、世界で確実に評価されていた。「クール・ジャパン」への熱いまなざし、意外なほど根強い「親日」の精神。「日本が世界でどう思われているか知ってほしい」という願いを持った、各国在住の書き手による最新レポート。
内容(「BOOK」データベースより)
「日本人男性はキュート」(オーストラリア)、「中国人は大嫌い、でも日本人は大好き」(トンガ)、「アイロンもビジネスマンも、日本製は信用できる」(ドバイ)―。日本人がまじめに働いてきた年月は、世界で確実に評価されていた。「クール・ジャパン」への熱いまなざし、意外なほど根強い「親日」の精神。「日本が世界でどう思われているか知ってほしい」という願いを持った、各国在住の書き手による最新レポート。
著者について
編著者(いまい・さおり)神奈川県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、出版社に入社。月刊誌編集部などで9年間勤務の後、退社。2001年渡仏、現在ニース大学法政治学科に在籍。異文明間の交流と、ヨーロッパ連合が変える世界観をテーマに研究を続けながら、執筆活動をしている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
今井 佐緒里
神奈川県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、出版社に入社。月刊誌編集部などで九年間勤務の後、退社。2001年渡仏、現在ニース大学法政治学科に在籍。異文明間の交流と、ヨーロッパ連合が変える世界観をテーマに研究を続けながら、執筆活動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
神奈川県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、出版社に入社。月刊誌編集部などで九年間勤務の後、退社。2001年渡仏、現在ニース大学法政治学科に在籍。異文明間の交流と、ヨーロッパ連合が変える世界観をテーマに研究を続けながら、執筆活動をしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)