内容(「BOOK」データベースより)
地球上どこへ行っても、気にするのはそこに猫がいるかいないか、この可愛さをどうしたらうまく写真に撮れるんだろう―猫は世界のイワゴーの原点です。ヒトと深く関わりながら生きてきたニッポンの猫を求めて、北海道から沖縄まで日本中を歩きました。谷中の墓地猫、東大寺の二月堂猫、ニッポンの猫は古い町によく似合います。その“かわいい”を、たっぷりとお楽しみください。
内容(「MARC」データベースより)
やっぱり猫は、たまらないなぁ…。北海道天売島から沖縄県竹富島まで、日本各地で猫探し。『SINRA』誌連載の「ニッポンの猫」のうち、99年4月号から2000年3月号までを再編集してまとめたもの。〈ソフトカバー〉
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大型本
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著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岩合 光昭
1950(昭和25)年、東京生れ。1年のうちのほとんどを大自然のなかに身を置き、世界の野生動物を撮り続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1950(昭和25)年、東京生れ。1年のうちのほとんどを大自然のなかに身を置き、世界の野生動物を撮り続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)