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ニキータ [DVD]


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キャンペーンおよび追加情報


登録情報

  • 出演: エリック・セラ, アンヌ・パリロー, ジャン=ユーグ・アングラード, チェッキー・カリョ, ジャンヌ・モロー
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.66:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ビクターエンタテインメント
  • DVD発売日: 1997/12/19
  • 時間: 117 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00005GQWV
  • EAN: 4988113810098
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 73,405位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   警察官を殺し、捕らえられた不良少女ニキータは、このまま死ぬか、国家機密の殺し屋として生まれ変わるか、という過酷な選択を迫られる。生きる道を選んだ彼女は、3年間の猛特訓の末、プロの殺し屋に成長。しかし、無情にも愛する人と幸せな日々を望むニキータは、自分は殺し屋だということを伝えられず…。
   非情な殺し屋になりきれない少女の人情味あふれた物語。ニキータと対照的な役柄、人を殺すことに何も感じない殺し屋をジャン・レノがミステリアスに堂々と演じている。当時、監督リュック・ベッソンの妻であり、主人公のニキータを演じたアンヌ・パリロー。彼女の悲哀がこめられた演技は一見の価値がある。本作はその後、『アサシン』という題名でアメリカ版リメイク作品も作られた。(齋藤リエ)

レビュー

製作: ジェローム・シャロー 監督・脚本: リュック・ベッソン 撮影: ティエリー・アルボガスト 音楽: エリック・セラ 出演: アンヌ・パリロー/ジャン・ユーグ・アングラード/チェッキー・カリョ/ジャンヌ・モロー/ジャン・レノ/ジャン・ブイ-ズ/フィリップ・ドゥ・シャネラン/ロラン・ブランシェ/フィリッピーヌ・ルロワ・ボーリュー/マルク・デュレ/ジャック・ブーデ
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 neige 投稿日 2001/11/25
野生獣のようなアンヌ・パリロー扮するニキータが、組織によって次第に洗練されていく様も見応えがあるが、スクリーンを観ている自分さえも常に追われている感覚を覚えるようなこの焦燥感。目まぐるしく指示を受けての任務遂行の中で、ニキータの哀しみに胸が迫る。それだけに、ジャン・ユーグ・アングラードとの愛が心に残る。実に秀一な作品であり、アメリカ版リメイクを観た方にも是非このオリジナルをお薦めしたい。
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8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 "ノンたん☆" 投稿日 2004/2/12
パッケージからアクション映画だ!と思われる方も多いと思いますが、究極のラブストーリーです。彼女のそばにいるのに心を救うことができずにただ愛しつづけるマルコ(ジャン・ユーグ・アングラード)と、彼女に試練を与えることで愛情表現?する教官(チェッキー・カリョ)エンディングで見せるチェッキーとジャンのシーンはこの映画の一番の見どころです。アクションシーンでもなくセリフが多いわけでもない。このシーンを理解するとこの映画が究極のラブストーリーだと納得していただけます。
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12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ジョン・カーター 投稿日 2002/10/23
警官殺しで捕まった女性”ニキータ”は国に仕える殺し屋か、死刑の宣告をされ、殺し屋としてレッスンを受ける事となります。
しかし女性である”ニキータ”は人間であり当然恋もします、しかし自分が殺し屋だとは告げられないジレンマを抱えた
キャラクターをアンヌ・パリローが好演しています。
また、対照的にジャン・レノは非情な殺し屋として好演してます。
物語の中でニキータがはじめてプレゼントされた物は拳銃で”デザートイーグル”と言う大型拳銃、アンヌ・パリローの
細い腕と大きい拳銃の対比は意図的なものかどうか、分かりませんが素晴らしい演出が随所に見られます、
1度ならず2度3度と見たくなる作品です。
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 rida 投稿日 2002/5/21
女の殺し屋。
でも自分の指先に人の死がのしかかるという重さに耐えられない,現実的な姿が見え隠れする。
人を殺すという事と人を愛すという事が同時進行されていく表現の仕方が,とても鮮明に描かれている。
現実的に,殺し屋は殺す事に慣れているという思い込みがある中,全くそんなことはない!っという,いままでの殺し屋とは違う味が出ている。
とにかく殺す事によって事件が起こるのではない。
殺す事は一つの重要な小道具として働いているだけ。
かっこいいけど,すごくせつなくなる話。女の人でも十分楽しめます!
さすが名監督!!
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