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ナリワイをつくる:人生を盗まれない働き方 単行本(ソフトカバー) – 2012/7/2

5つ星のうち 3.8 47件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

やればやるほど健康になり仲間も増える、自分の身になる仕事を「ナリワイ」と定義し、世田谷「自由大学」での人気講義を担う著者の実体験から、仕事と生活の一体化に焦点を当てた、新しい「仕事と生活のあり方」を提案。
「時間泥棒に気をつけろ!」から、大人になった僕たちに捧ぐ、ゆるやかに、真面目に「働く」を考える本。

内容(「BOOK」データベースより)

仕事も、ほしい物も、自分でつくるのは面白い。「ビジネス」でも「ワーク」でもなく、「趣味」でもない。DIY・複業・お裾分けを駆使した「ナリワイ」で、現代社会を痛快に生きる。ポストグローバリゼーション時代の滋味溢れる働き方、非バトルタイプのためのゆるやかな作戦。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 241ページ
  • 出版社: 東京書籍 (2012/7/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4487806267
  • ISBN-13: 978-4487806263
  • 発売日: 2012/7/2
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 47件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 32,951位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
著者は、社会人をバトルタイプと非バトルタイプにわけ、特に非バトルタイプの方に向けて提案をされています。

文字通り、激しい市場競争を勝ち抜いて成功したいという、気力と実力のあるバトルタイプの方には、
あまり参考にならないかもしれません。金銭や名声・権威・権力といった、現代の常識とされている成功とは価値観が異なります。
しかし、よくあるような、所謂、心の幸せがあれば、社会的成功なんて必要ないよね?というだけの内容でもありません。

市場の厳しい競争に参戦する意欲のない人や勝てそうにもない人、つまり非バトルタイプの方への生き方の一つの提案です。

最低限の生活の糧+αを、無理せず楽しみながら、獲得していきましょう。
そのために、ライバルのいない小さな仕事を、複数持ちましょうというのが、提案内容です。

一つの仕事だけで生計をたてようとすると(採算をとろうとすると)、ボリュームを確保するために、歪みが生じるというのは、
サラリーマンや自営業者、経営者の方も、薄々感じていると思います。
このボリューム確保を放棄することを、先ず、提案されています。ここは、潜在的にストレスを感じている方も多いと思いますので、
参考になるかと思います。同時に、所謂レッドオー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 社会の常識的な生き方をドロップアウトしたため、

「それでも自営できる方法はないか?」

そんな期待をもちながら、この本を読みました。

著者は京大を出ています。

エリートです。

育ちが良かったのか、物欲が少ないです。

それでも、著者は、お勉強だけのお坊ちゃんではありません。

自活能力は本当に高いです。

自ら収入を得る方法を開拓していく生き方には、

憧れを通り越して嫉妬してしまいました。

しかし、「この生き方が万人に可能か?」と問われたら何とも言えません。

向き不向きがあると思います。

他人と関わることや、コミュニケーションをとることが好きな人じゃないと無理があると思われます。

それに、一般人にとって、常識となっている生き方(学校→就職→定年→年金)から

離れる生き方には、相当な覚悟と自立心も必要でしょう。

著者は「必要ない」と述べていますが・・・

Snepになってしまった私には、正直、著者は眩しすぎです。

社会で厳し
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投稿者 TAKERU トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/4/7
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 生活の糧を得ながら自分の生活を充実させるものが「ナリワイ」(生業)と捉えられている。
荒唐無稽ではないだろう。江戸時代には、お百姓は家も食料も自分達で調達し、紙や布を出荷もしていたようだ。
そうではない世界が既に存在していたのだ。
 いまは、どんな技能と知識が価値を持つか見極め、技能を高めねば仕事は無いという価値観が主流。
会社一つしかないと、しがみつくしかないと考えてしまう。専業化された仕事内容は、やりがいを損ないがちだ。
本書は、これとは対極にある生き方の提案である。

 著者は、モンゴルに魅かれ足を運ぶうちモンゴルツアーを企画する。スケジュールがなく、遊牧文化を探索して
見習いするワークショップになっている。効率を求め、リスクを求めない会社のあり方とは、全く別のもの。
床張りや木造校舎結婚式のプロデュースも手掛ける。著者の姿を通し「ナリワイ」という枠を理解するのはやさしい。
 現代、仕事は専業化されることで、歪が生じてきている。それを解消する手段があればそれがナリワイとなる。
その歪を見つけ、ナリワイにする方法も指南している。
 ナリワイを始める前に大切なことは、人生の支出を減らすこと。その方法は、ナリワイに興味が無い人にも、
色々と参考になるで
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
厳しい競争社会で勝ち上がることを目指すのではなく、緩く楽しい生き方を模索しようという系の本である。
私自身も割とそういう志向の人間なので、書いてある内容自体はまあまあ共感出来るものであった。
然らばと著者の活動をネットでググってみたら、これがかなりウサン臭い。

まず疑問に思ったのは、事務所の又貸しである。
著者は都内に事務所を借りているらしい。
で、その事務所の机が一席余っているらしく、著者はその席を又貸ししている。
[...]
水道光熱費・通信費込みで、机一席4万5千円/月
一部屋では無い。机一つだけである。
それで年間で50万円を超える金を取ろうという。

おいおい、それってどうなんよと。
本書で「家賃などにバカ高い金を払うべきではない」と歌っていたのは何なんかと。
机一席で年50万超の金を取るのがアンタの言う「ナリワイ」なのかと。

で、更に見ていくと、著者が借りているその事務所自体が、全体で39坪の広さがあるらしい。
[...]
これは、月30万円程度はかかっていそうである。年300-400万である。
そこは「そんな家賃払うくらいなら、田舎町で安い部屋借りて住居とオフィスを兼ねて」くら
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