登録情報
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| 1. 下千鳥 |
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| 2. RAFUTI(ピアノ・ソロ) |
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| 3. 国頭ジントーヨー |
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| 4. 十九の春(じゅりぐぁ小唄) |
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| 5. 六調節 |
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| 6. クレイグニッシュ・ヒルズ |
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| 7. トゥバラーマ |
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| 8. モンデヨー(国頭ジントヨー替え歌版1) |
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| 9. 十九の春(じゅりぐぁ小唄) |
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| 10. アイリッシュ・リール |
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| 11. 月ぬ美しゃ |
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| 12. 十九の春(じゅりぐぁ小唄)(回想シーン) |
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| 13. トゥバラーマ |
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| 14. ロンドンデリーの歌 |
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| 15. ハバネラ |
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| 16. サンラーを讃える歌(国頭ジントヨー 替え歌版2) |
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| 17. トゥバラーマ・ファンタジー |
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| 18. 十九の春(じゅりぐぁ小唄) |
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| 19. 十九の春(じゅりぐぁ小唄) |
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| 20. アッチャメー小 |
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三線という、不思議な楽器や、沖縄民謡をこのアルバムではじめて聴いた。
とても、おおらかで、ふっきれた音と声。
よく聴いてみると、時々エッチな歌詞もまじっている。
でも、そんなにスケベだとは感じない。
海へ行って、風に吹かれて、酒を飲んで、こんな音楽を聴いていたら、他には、何もいらなくなってしまうんじゃないか、と思えるような心地よいアルバムだ。
実は私はタモリ同様ミュージカルが嫌い。映画の話の途中にいきなり音楽が挿入されるのは脈絡もなさすぎ、テンションも違いすぎであまりついていけないのですが、このナビィに限っては例外。音楽が自然に何の不思議もなく話の流れに調和して出てきます。しかも音楽がないとこの映画は成り立たないといえるほど一曲一曲に存在感がある。
あまりにも映画が気に入ってロケ地の粟国島まで行ってしまったのですが、今はこのサントラを聴くたびに粟国島のことを思い出します。いいです。
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