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投稿者: ウォンバット越前 (詳しいプロフィールを表示) 「同人誌で荒稼ぎ」を目指したヒロインが理想と現実(主に画力)とのギャップに悩んだり、売れなくて落ち込んだり、売れたときの感動を味わったり、絵の練習をしたり、売れる本を目指してエロに走ったり、といったできことをかなり生々しく描写している。思った通りの絵が描けない、売れ残りの在庫を前にため息をつく、自分が寄稿した本なのに人に見られたくなくて自分で買い占めてしまう、といった痛い経験を持っている私にとっては結構おもしんどい作品ではある。ただ、私が離脱(脱落とも言う)した先を進み続けているヒロインとのギャップが大きくなってしまったせいか、心理や行動がだんだん理解とできなくなってきた。ギャグマンガとして割... 続きを読む |
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