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ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」
 
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ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」

ストコフスキー(レオポルド) CD
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登録情報

  • 指揮: ストコフスキー(レオポルド)
  • 作曲: ドヴォルザーク, エネスコ
  • CD (2002/1/23)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: BMG JAPAN
  • 収録時間: 65 分
  • ASIN: B00005UD2R
  • EAN: 4988017607367
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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1. 交響曲 第9番 ホ短調 Op.95「新世界より」 I.Adagio;Allegro molto
2. 交響曲 第9番 ホ短調 Op.95「新世界より」 II.Largo
3. 交響曲 第9番 ホ短調 Op.95「新世界より」 III.Scherzo:Molto vivace
4. 交響曲 第9番 ホ短調 Op.95「新世界より」 IV.Allegro con fuoco
5. ルーマニア狂詩曲 第1番 イ長調 Op.11-1
6. ルーマニア狂詩曲 第2番 ニ長調 Op.11-2

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

激しい怒涛のような「新世界より」である。特に第1、4楽章は前傾姿勢で突っ込んでいいくような迫力がある。本盤はストコフスキーが残した6種の「新世界より」の中でもひと際大胆な解釈として知られる5度目の録音。珍しいエネスコ作品の熱演も聴き逃せない。

カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
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5つ星のうち 5.0 ストコフスキー「新世界」の頂点 2004/8/23
形式:CD
レオポルド・ストコフスキーが生涯に6回録音した「新世界」のディスクの、これは5回目の演奏である。東海岸のトップ演奏家たちを集めての「彼の交響楽団」を指揮しての1947年、ニューヨークのマンハッタン・センターでの録音だ。当然ながらモノラル録音であるが、音質はすこぶる良い。後年のニュー・フィルハーモニア管弦楽団のステレオ録音と比べても、ひけは取っていない。そして、非常に優秀なオーケストラと、それをぐんぐんコントロールするストコフスキーの辣腕ぶりが堪能できる。曲の始めからもの凄い緊迫感が支配するが、細かい改変やテンポの揺らぎが登場してとても多彩な響きだ。(残念ながら後年聴かれる第一楽章終盤のホルンのトリルは聴かれないが)……そして、「悲愴」ばりに、終楽章のラストでゴングが鳴らされる部分や、スタンドシンバルが加わる部分もしっかり収録されている。「新世界」の一つの到達点と思われる演奏のディスクだ。エネスコの「ルーマニア狂詩曲」は1953年の録音。珍しい「第2番」を聴くことができる。輝かしい弦楽器のねばっこい民族的な高揚を聴くことができる。
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9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 自由奔放で、楽しい「新世界」 2002/5/27
By カスタマー
形式:CD
ストコフスキーは楽譜を自由に改変する指揮者として知られている。その改変のために批判される
こともしばしばあるし、改変のために、私自身好きになれない演奏もある。しかし、この「新世界」は
面白い。いたるところでオーケストレーションを変更しているが、その最たる部分は第1楽章の終わ
り近くにある。楽譜にない、ホルンとトランペットのトリルを高らかに響かせている。これを「噴飯物」
と感じるか楽しいと感じるかは聴く人しだいだ。ちなみに、ストコフスキーはこの曲を何度も録音して
いて、40年代くらい(不正確)の録音にも同じ改変がある。
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