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ドント・ルックバック [Kindle版]

ジョシュ・ラニヨン , 藤たまき , 冬斗亜紀
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)

紙の本の価格: ¥ 778
Kindle 価格: ¥ 700
OFF: ¥ 78 (10%)
販売: Amazon Services International, Inc.

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商品の説明

内容紹介

甘い夢からさめると病院のベッドの中だった。美術館に勤務するピーターは頭を殴られ意識を失い、そのショックで記憶障害を起こしていた。警察の取り調べが始まり、ピーターは自分に容疑がかかっていることに気付く。自分は犯罪者なのか―そして夢に出てくるあの魅力的な男の正体は―。記憶とともに甦る、甘く切ない思い出。極上のミステリ・ロマンス。

内容(「BOOK」データベースより)

甘い夢からさめると病院のベッドの中だった。美術館に勤務するピーターは頭を殴られ意識を失い、そのショックで記憶障害を起こしていた。警察の取り調べが始まり、ピーターは自分に容疑がかかっていることに気付く。自分は犯罪者なのか―そして夢に出てくるあの魅力的な男の正体は―。記憶とともに甦る、甘く切ない思い出。極上のミステリ・ロマンス。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 4264 KB
  • 紙の本の長さ: 150 ページ
  • 出版社: 新書館 (2014/1/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00HD59DYY
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 7,834位 (Kindleストア 有料タイトルのベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
14 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 本格ミステリー+大人の恋 2013/10/18
投稿者 mati
形式:文庫
目が覚めると病院のベッドの中に居る主人公。
記憶が無くなっている上、警察からは窃盗の容疑をかけられて
初っ端から踏んだり蹴ったり。

自分は犯罪なんてしていない、確信はある、が記憶はない。
しかも、どんどん自分にとって不利な状況におちいっていく。
このまま刑務所に入る事になってしまうのか…

前作フェアゲームに比べてページ数は半分もない位ですが
スピード感があり、一気に読めます。

主人公のピーターが記憶を無くした事をきっかけに
今までの自分を見つめ直していく中で
傷つきながらも、大事なものに気付く所が良い!

ピーターはどうも不幸属性らしく、今まで碌な目に合ってないうえ
今回の事件…でも、最後には幸せが待ってるぞ!頑張れピーター!
と、応援したくなる主人公です。
 
恋人はもはや表紙でばればれですが、そこはそれ。
彼もまた良い男です。
すっごい怒ってるのに
『お堅く澄ました感じが可愛らしいかもしれんがな』
とか言っちゃいます。
お堅く澄ました感じが可愛いと思ってたわけですね、わかります。

ラニヨン氏の小説はミステリー部分に
... 続きを読む ›
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15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 mika*
形式:文庫|Amazonで購入
展開の面白さに途中でこの本を読み終わるのが辛い、とすら思いました。
でも続きが気になってどんどん読んでしまいます。まさに少女の頃、外国の文学に夢中になった感覚です(笑)
BLは数年間遠ざかっていたのですが、前作『フェア・ゲーム』を草間さかえさんの表紙がステキで、手にとってしまい、話の面白さ展開のスリリングさ、そして愛し合う二人の魅力的な関係に夢中になり引き込まれ、本作を予約しました。今回は前作よりストーリー全体に艶っぽい感じのイメージがどこかあります。描写に前作にあった硬質なFBIモノ的カッコイイ雰囲気が無いからかもです。日本のBLのような展開が好みな人にはちょっと違和感があるかもです。ハリウッド映画大好きな私には完全に、全ての点において、超好みです!
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 面白い 2013/10/26
投稿者
形式:文庫
日本のBL小説とは違った雰囲気がいいです。アメリカの風土や匂いが伝わってきますし、二人の気持ちの流れも自然で上質なロマンス文庫でもあると思いました。ただ、なぜ主人公が自分を嵌めた犯人に、そこまで縛られていたのかがもう少し説明があると更によかったかなと思います。
この作者の作品を読むのは、前作とあわせて二度目ですが、あちらの作品はゲイであることが前提なんですかね。どちらにしても、ミステリー小説としてもロマンス文庫としてもよく成立していると思います。秋の夜にぴったりでした。
結論としては楽しませてもらったので星5で。
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9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 allan
形式:文庫
美術館のキュレーターのピーターは、ある晩、盗難現場に遭遇してしまって襲われて、頭をひどく打って入院。その前後の記憶をなくしてしまって…。
主人公ピーターの状況を考えると、これはかなり怖いと思う。どう考えても自分以外に容疑者がいないとか、肝心な記憶がすっかり抜けてしまっているとか。味方となってくれる人が、本当にいるのかどうかも、はっきりと分からず…。
ロス市警殺人課のグリフィン刑事が、格好いい。ピーターの揺れ動く恋心にドキドキした。
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