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ドリフターズ 2 (ヤングキングコミックス) コミック – 2011/10/13

56件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 210ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2011/10/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4785937149
  • ISBN-13: 978-4785937140
  • 発売日: 2011/10/13
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (56件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7

最も参考になったカスタマーレビュー

52 人中、42人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 イッツー 投稿日 2011/12/11
形式: コミック
メインキャラ三人とも大概な高スペックで大暴れして来たわけですが、その上ナチュラルボーンスナイパーが村一個分加わってさあ大変。おまけに各地のドリフさん達も大暴れ、悪役さんたちも大暴れと、国父のヒゲ伍長さん涙目ですね。
それはさておき。
時代を駆け抜けて消えていった者達がファンタジー世界に出現したら、こんなにも熱くなるとは・・・
主人公、悪役両陣営、それぞれイカしまくってます。
続巻を心待ちにしております。(巻末おまけも含めて)
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28 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 オチャニゴス 投稿日 2011/12/4
形式: コミック
キャラ1人1人の立ち振舞いやセリフ回しなどがとにかくかっこいいです。作者の「こういう漫画が描きたかったんだ」という強い思いがそのまま漫画になったようです。
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24 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 misaki トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/11/1
形式: コミック Amazonで購入
映画の超人同盟の設定を歴史上の人物に置き換えたような設定ですが
そこにさまざまな要素を自然に織り込んでいますので違和感なく楽しめます。
また最近では貴重な作風は、一コマの絵を見るだけで登場人物が繰り出している技と威力が
説明文なしで理解というか感じ取れる素晴らしさです。
敵側は超能力ぽい技を使うのですが、そこには説明文など皆無です。
いちいち技の名前を叫び、技の内容をギャラリーに説明させる大御所さん達など足元にも及びません。
大先生がたも、この作品を読んで初心を思い出して欲しいです。

各キャラの性格とか能力の設定も絶妙で楽しめます。
ドリフ側が黒王側よりも能力的に低いのも上手いと感じました。
技の鍛錬と策略で強敵に挑むドリフ達はとても魅力的です。

信長公の思想とか戦術とか性格が今までにない解釈で設定されていますが、
この解釈が秀逸です。

あとがきのスイプリ音頭にも爆笑させていただきました。

今後に大期待です。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 進撃の阪神 投稿日 2015/2/11
形式: Kindle版 Amazonで購入
Hellsingも好きでしたが、この漫画も痛快です。島津豊久のキャラが痛快というか爽快です。
あと、他の漂流者役や廃棄物役に選んだ人物達も、なるほど、と感じる人選です。
でも、この感じだと、一部を除いては人生の最後が曖昧に伝承されている人たちが採用されそうですので、意外に限られそうですね。その方が良いかも。
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22 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ぶらりデッドエンド 投稿日 2012/2/8
形式: コミック
前巻から続き怒涛の展開が続きっぱなしという印象! 凄い勢いで話しが進みますが楽しんで読める!! 登場人物が多く歴史上の偉人で知らない人物も居ましたが、いつ頃のどんな人物か調べるのも楽しいo(^-^)o 素晴らしい そんな一冊です。 3巻早く出て欲しいです。
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12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 投稿日 2012/7/8
形式: コミック
ヒラコーさんの漫画は本作が初めてです。ヘルシングは何となく読もうと思いませんでしたが、この漫画はマジでやばい!!
元から歴史好きでいろんなものを読み漁りました。これは織田信長を始めとするいろんな偉人がでてきますが、歴史は全然関係ないです。完全なるもしものストーリー。ですがキャラがとにかく魅力的で勢いがあり、今一番先が気になる漫画です。
個人的には織田信長とハン二バルさんのじいちゃん眼帯コンビがマジ素敵!!
かって損なし!!テンプレなやすッぽいセリフ使いまわしな漫画なんかとは比べられない!!
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17 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 葉っぱまみれ 投稿日 2012/7/24
形式: コミック
話が始まったばかりじゃん。
たしかにヘルシングが凄すぎたので、温度差を感じるけど。
設定がベタすぎるけど。

ヒラコーは裏切らねーって!
絶対これからおもしろくしてくれるって!
いい意味で中二病に侵してくれるって!
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44 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 次郎 トップ1000レビュアー 投稿日 2011/10/19
形式: コミック Amazonで購入
キリストから島津豊久まで、歴史上、決して出逢うことのなかった人間同士がもし一同に会したらおもしろくね?
というスーパーロボット大戦的なアイデアはさほど珍しくはなく、先行作品も多々あるが、台詞回しや演出などはやはり平野耕太無二のものである。
この手の作品の長所は、その名前が既に強烈なキャラクター性を持っているため、キャラ立てに時間をかけずサクサクと大量のキャラクタを出していけるという点だ。
本作にも、多少なりとも日本史や世界史の知識を持っているなら、名前が出てくるだけで反応してしまうキャラクタがこれでもかと盛り込まれている。
逆にそれは短所の裏返しでもあり、唐突に登場する歴史人物がどんな人物でどのような生涯をおくったかなどはある程度知っていることを前提の演出となっている。
さすがに信長や「ヒゲの男」を知らない読者はいないだろうが、例えばジャンヌダルクとジル・ド・レの関係や那須与一と源義経の関係など、前提知識があるのと無いのとでは読み方が大分違ってしまう。
無論、さし当たっての主人公三人はそれぞれストーリーの中でキャラ立てがされているので戦争モノの話として普通に楽しめはするのだが、やはり前提となる知識を持っているか否かで作品全体の印象がまったく違ってくるだろう。
史実のなぞりかたにニヤリとする、或いは史実との違いにニ
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