Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
@ワールド ショッピングカートに入れる
¥ 2,340
玉光堂 ショッピングカートに入れる
¥ 2,603
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ドラゴンボール改 サウンドトラック3&ソングス
 
イメージを拡大
 

ドラゴンボール改 サウンドトラック3&ソングス

TVサントラ , cAnON. , 大槻ケンヂ , チームドラゴン from AKB48 , 谷本貴義(Dragon Soul) CD
5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 2,940
価格: ¥ 2,340 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 600 (20%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
5点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
MP3ダウンロード
人気のアニメ・ゲームタイトルを MP3 アニメ・ゲームストア でチェック! 日本最大級のDRMフリー音楽配信ストア、 MP3ダウンロード はこちら。

よく一緒に購入されている商品

このCDとドラゴンボール改 オリジナルサウンドトラック II ¥ 2,743 をあわせて買う

ドラゴンボール改 サウンドトラック3&ソングス + ドラゴンボール改 オリジナルサウンドトラック II
合計価格: ¥ 5,083

在庫状況の表示



登録情報

  • CD (2010/9/22)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: コロムビアミュージックエンタテインメント
  • 収録時間: 57 分
  • ASIN: B003VQ31LU
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 160,695位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


 
1. ドラゴンボール改~タイトル~
2. 大冒険の予感
3. Dragon Soul (TV-size)
4. ドラゴンボール改~サブタイトル~
5. 必死の援護
6. 「謎」
7. 新たな敵の出現
8. 奇怪な生物
9. たったひとりの戦士
10. 熾烈な闘い
11. 一進一退
12. Ominous Silence~不気味な静けさ~
13. My 18th Magic
14. 戦いの幕開け ~ロング・バージョン~
15. 交響曲「変身」
16. 悲壮な運命
17. サタンの舞曲
18. セルゲームのお知らせ
19. 壮絶な対決
20. ピアノ組曲「覚醒」
全29曲を見る

商品の説明

内容紹介

最新シングル「心の羽」(TVサイズ)を収録したソング&BGMコレクション発売!!

放送も2年目に突入し、安定した高視聴率を出しているTVアニメ「ドラゴンボール改」。
1989年4月~1996年1月まで、約7年間放送された人気アニメ「ドラゴンボールZ」をHDリマスターを使い、
鮮やかな映像・スピード感あふれる編集、音楽、音響ともにリニューアル!
さらに、悟空、悟飯の声優を務める野沢雅子を始めとする豪華声優陣が再結集し、新たに声を吹き込む!!
最新エンディングシングル「心の羽(TVサイズ)」のほか、「セルの歌」や「トランクスの歌」を新録した待望の4thアルバム!
新録のBGMも多数収録。


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星3つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
39 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 改が放送開始される時、まず不安に思ったのはBGMがどうになるかでした。結局山本健司氏の新曲となりZまでの菊池氏のものとは替わることとなったわけですが、実際の放送を観てみてさほど悪くはないというのが第一印象でした。「これってどんな場面で使えばいいんだ?」と言いたくなるような浮いた曲はあれど、BGM自体はこれはこれで楽しめるものであるし許容範囲だと思っていました。今回の8トラック目「奇怪な生物」や12トラック目の「Ominous Silence~不気味な静けさ~」などは好きな類です。

しかしどうしたことでしょう。7トラック目の「新たな敵の出現」はどう聞いても「ターミネーター4」のオープニング曲そのものです。加えてトラック11の「一進一退 」はこれもまた世界中で大ヒットとなった3D映画「アバター」の「War」という曲の丸ごとコピーです。ブックレット内をひと通り見渡してもワーナー等のクレジットは見当たらないので無許可だと思われます。

かつての菊池俊輔氏のBGMでも洋画の曲に似ているものはありました。無印初期にはジョーズのパロディ曲がありますし、レッドリボン軍編のM108は007シリーズのメインテーマのパロディです。こういった曲は大抵発注する側のスタッフから具体的な映画タイトルを示して「〜風に」といった指示があり作られるのですが、これもそもそもが西遊記のパロディから始まりコメディ色の強かった無印前半だからこそだったわけで、シリアスな雰囲気が作品を支配し始めるピッコロ大魔王編以降はパロディ曲も鳴りを潜め、Zの曲は他作品の模倣無しの完全オリジナルを最後までほぼ貫き通しました。

ターミネーターをアイディアの元にしていると思われる人造人間編においてT4の曲を持ってくるのは上記のようなパターンであった可能性もありますが、元のフレーズを残しつつも新たな曲に昇華させた菊池氏のものとは違いこちらは完全なコピーと言っていい代物です。また、アバターに至ってはテーマ上でも関連性は無く、とりあえず人気作の曲を頂いてしまおうといった悪意すら感じられます。この曲が初めて流されたトランクスがフリーザを真っ二つにするシーンではZでも同じ山本健司氏による「BP∞」が流されており、しかもそちらもドイツのバンド「Propaganda」の複数曲の切り貼りであることが判明しています。非常に皮肉な話です。

ドラゴンボールは世界中で人気を集めており、改は海外輸出を前提に作られています。既にアメリカや東南アジアでは放送が始まっていて、上記2曲がTVで流されるのも時間の問題です。山本氏はこんなことをして単純に恥ずかしくはないのでしょうか。それに、場合によっては作曲者個人だけでなく作品そのものの国際的な信用や評価を損ねることにさえ繋がります。一ファンとしても冒頭で挙げたような曲まで「もしかしてこれも…」と思ってしまい、純粋に楽しむことができません。山本健司氏は今一度色々と考え直す必要があるのではないでしょうか。

※追記※ 結局、最終回を目前にしてBGMの全差し替えという最悪の結果になってしまいましたね。作品のファンとして、本当に残念です。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換