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ドラキュラ HDリマスター版 [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: フランク・ランジェラ, ローレンス・オリヴィエ, ケイト・ネリガン, ドナルド・プレザンス, トレヴァー・イヴ
  • 監督: ジョン・バダム
  • 形式: Color, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • 発売日 2013/10/02
  • 時間: 109 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00CDGNXM6
  • EAN: 4907953043541
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 23,341位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

商品の説明

内容紹介

初ブルーレイ化作品 (DVD未発売/日本語吹替初収録)
愛を求め、永遠をさまよう男―新たな吸血鬼神話を綴るロマンホラー巨編!

ブラム・ストーカーの不滅の古典に基づくブロードウェイの大ヒット舞台を、鬼才ジョン・バダム監督が完全映画化。吸血鬼伝説を愛の神話として再解釈し、愛を求めるダンディな憂愁のダーク・プリンスを誕生させた。主演は舞台版で神秘的なドラキュラをセクシーに入魂力演したフランク・ランジェラ。ローレンス・オリヴィエ、ドナルド・プレザンスら実力派名優が豪華共演、ジョン・ウィリアムズのスリリングな音楽が全編を格調高く彩る。

【ストーリー】
1913年、北海を臨む英国の港町ウィットビー。凄まじい嵐に遭い、沖合いで一隻の機帆船が難破する。船員たちが死に絶え、荒れ果てた船内には遠い異国から渡英した吸血鬼ドラキュラ伯爵(F・ランジェラ)の棺が眠っていた。長い眠りから目覚めた彼は、海峡沿いの療養所院長スウォード(D・プレザンス)の邸宅を訪問。博士の娘ルーシー(K・ネリガン)の親友ミーナ(J・フランシス)を毒牙にかける。ミーナの父であるヘルシング教授(L・オリヴィエ)は伯爵の正体を見抜くが、ドラキュラの魔手はルーシーにも伸びようとしていた…

【キャスト】フランク・ランジェラ、ローレンス・オリヴィエ、ケイト・ネリガン、ドナルド・プレザンス、トレヴァー・イヴ
《吹替版声優》ドラキュラ(フランク・ランジェラ)=岡田真澄、ヘルシング(ローレンス・オリヴィエ)=高橋昌也、ルーシー(ケイト・ネリガン)=鈴木弘子、スウォード(ドナルド・プレザンス)=富田耕生、ハーカー(トレヴァー・イヴ)=津嘉山正種、ミーナ(ジャン・フランシス)=宗形智子、レンフィールド(トニー・ヘイガース)=田中康郎

【スタッフ】監督: ジョン・バダム、製作: ウォルター・ミリッシュ、原作: ブラム・ストーカー、脚本: W・D・リクター

☆オリジナルネガよりHDリマスタリングしたニューマスター版
☆ジョン・バダム監督による音声解説を初収録
☆TV版日本語吹替音声(テレビ朝日「日曜洋画劇場」版)を初収録
※吹替音声は、一部音源の無い部分がオリジナル音声・日本語字幕となります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ブラム・ストーカーの古典に基づくブロードウェイの大ヒット舞台をジョン・バダム監督が映画化。長い眠りから目覚めたドラキュラ伯爵は、療養所院長の娘・ルーシーの親友・ミーナを毒牙にかける。彼女の父・ヘルシング教授は伯爵の正体を見抜くが…。

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カスタマーレビュー

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 本作は巷にあふれるB級ホラーではなく、ハリウッドが総力を挙げて古典ホラーの復活を試みた超大作。それに抜擢されたのが、『サタデー・ナイト・フィーバー』で当時、飛ぶ鳥を落とす勢いだったジョン・バダム監督だった。
 例えば、レーザー・ショーのような極彩色の官能場面を始め、本作は数々の贅をこらした絵の作り込みが凄い。深紅の夕陽(朝陽だったか?)をバックにした終幕の映像など、どびきりの色彩感覚をほとばしらせている本作は当時、映画関係識者をしてバダムを「第二のスピルバーグ」と言わしめたことがなるほどと納得できるに足る場面の数々を作り出している。
 舞台でも同じ役を演じたというフランク・ランジェラは、メークなしの本物の「血走った目」の演技で、見るものをクギ付けにさせるほどカリスマ性を感じさせた。名優ローレンス・オリビエのバン・ヘルシンクは古今東西この役でこの演技を越えるものは現れないといえるぐらいの極めつけの演技を披露した。
 ところが、日本での公開は、文字通りロードショー館の中がお寒くなるぐらいのガラガラ状態。同じ年に公開されたコメディ映画『ドラキュラ都へ行く』よりも確かコケたと思う。
 エログロ映画が大隆盛の当時(人間がライオンに食べられてしまうドキュメンタリーとか、本当に下らない映画が当時は宣伝だけの力でヒットしていた呆れた時代だった)、大量生産の
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これも長らく、国内リリースされていませんでしたね。でもいきなりブルーレイのみの発売というのはちょっと残念。アメリカでは随分昔からDVDが出てましたよ。
ブロードウェイでヒットを飛ばした、フランク・ランジェラ主演の舞台版「ドラキュラ」の映画化作品。ドラキュラがイケメンという理由で、リーやルゴシを信望する怪奇映画マニアにはあまり評価が高くない作品。まあ、そこは筆者もよく分かるのだが(笑)、実は映画としてはかなり良く出来ていて、けっこうお気に入りなのだ。

ストーリーは、言わずと知れた「ドラキュラ」そのものなので省略するが、この映画が潔い(笑)のは、ジョナサン・ハーカーがトランシルヴァニアを訪れるシーンはとっとと省いて、いきなりドラキュラがイギリスに上陸するところから始まることである。
荒れ狂う海に翻弄される帆船、その船上で繰り広げられる惨劇・・・ゾアントロピー(獣人化)状態のドラキュラに次々襲われてゆく船乗りたち。映画冒頭から迫力の見せ場が展開。つかみオッケー。
で、配役は、以下の通り。

ドラキュラ(フランク・ランジェラ)
ジョナサン・ハーカー(トレヴァー・イブ)
ヴァン・ヘルシング(ローレンス・オリヴィエ)
スウォード博士(ドナルド・プレザンス)
ルーシー(ケイト・ネリガン
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投稿者 センチネル トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/4/24
公開当時は評価も興行成績も芳しくなかったようですが個人的には良作と思っている本作。
娯楽映画の職人監督ジョン・バダムが手がけた唯一のホラー映画で、恐怖演出も優れており見どころは多いです。

ヘルシング教授が地下坑道で吸血鬼化した自分の娘に襲われるシーンはとても恐ろしく、スティーブン・キングも「死の舞踏」で絶賛していました。
他に船内での決戦、ドラキュラを貫通した銃弾が背後のランプを破壊する描写などはジョジョの奇妙な冒険第一部に引用されていると自分は思っています。

この作品の最大の魅力は主演のフランク・ランジェラと共演のローレンス・オリヴィエの名演技にあります。
ランジェラは当時絶世の美男子で気品と色気が有り、吸血鬼のカリスマ性と恐ろしさを十分に表現していました。
同時期制作の主演作だった考古学サスペンス「スフィンクス」でも氏の魅力全開でした。
その後は名前を聞かなくなり、消えてしまったのかなと思っていましたが「デーヴ」で久しぶりに見た彼は、美男子だった面影ゼロであまりの変貌ぶりに驚愕した記憶があります(笑)。
マフィアの親分みたいな外見になってしまいましたが今でもコンスタントに映画に出ていてキャリアは順調のようですね。
オリヴィエは娘を吸血鬼にされて苦悩するヘルシング役。
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当時を思い出すに、フランク・ランジェラ演じるドラキュラのセクシーさにやられた女性たちが「噛まれたいわぁ」とちょっとしたブームがあったような気がする。
この映画のジョン・バダム監督の有名作、「サタデー・ナイト・フィーバー」のジョン・トラボルタも一躍大人気だったわけで、女性にモテるエロい奴を描かせたらかなりの手腕であるということだろう。
このドラキュラでは「愛」を前面にというが、吸血鬼ものはそもそもがハマーものでもエロティックなわけなので、この作品に始まったことではない。ヒロインであるルーシーがドラキュラに噛まれるシーンがまるで「007」のオープニングの赤版でラブシーンみたいだったからそんな評価になっちゃったかしらね。

この映画の妙は何よりキャスティングだと思います。
あんまり瞬きをしてないように見えるフランク・ランジェラの気品と秘められた野生、その瞳と鼻の穴(いや、見ちゃうのよw)。
ルーシー役のケイト・ネリガンは噛まれる前から誰が見ても吸血鬼じゃないかとみんなが思うようなお顔立ち。
もちろんヴァン・ヘルシング役のローレンス・オリビエやドナルド・プレザンスなどが渋い。
また背景となっているルーシーのパパがやっている精神病院が、「TATARI」の元の精神病院じゃないかと思えるぐらいイっちゃってて、そこの患
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