昨日届いてすぐ読みました。
Twilighterの私としては大きい写真でカレン家の紹介がされているのがうれしかった!
主役の3人であるクリステン・スチュワート、ロバート・パティンソン、テイラー・ロートナーの次回作も載っていて見応えはあると思います。
でもひとつだけ惜しいとこが。
ウルフパックの紹介ページでサム役のチャスク・スペンサーの写真がポール役のアレックス・メラズになってるのがどうにも悔しい。
実は1月にプレス用パンフを手に入れたのですが、そこにもサム役チャスクの顔写真のはずがポール役のアレックスに。
2月に予告を観ましたがやはりサムは以前と同じ役者さんだったので出版社の単なるミス?
これってプレスに間違った情報が流れたままって事でしょうか。
アレックス・メラズを好きな人はお得感いっぱいで嬉しいかもだけどサム役のチャスク・スペンサー可哀想・・・。
もひとつ言えばタイトルにある『ブレイキング・ドーン』に割いてあるページはそんなにたくさんじゃないです。
これまでの『初恋』『ニュームーン』『エクリプス』もおさらいとして載っています。
『ブレイキング・ドーン』でトワイライトデビューする人にはいい一冊かな、と思います。