Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,038

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
トラブルにならない 社員の正しい辞めさせ方・給料の下げ方
 
 

トラブルにならない 社員の正しい辞めさせ方・給料の下げ方 [単行本(ソフトカバー)]

井寄 奈美
5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と社員を適正に辞めさせる法 ¥ 1,575 をあわせて買う

トラブルにならない 社員の正しい辞めさせ方・給料の下げ方 + 社員を適正に辞めさせる法
合計価格: ¥ 3,150

在庫状況の表示

  • 対象商品: トラブルにならない 社員の正しい辞めさせ方・給料の下げ方

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 社員を適正に辞めさせる法

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容紹介

◆いま、中小企業の経営者が考えなければならないこととは?
大不況のなか、多くの中小企業経営者は、ありとあらゆる経営努力を行ない、社員の生活を維持するために、経営者自身の報酬を削ってでも社員に給料を出し続けていますが、これでは会社が持ちません。会社を存続させるためには、いまこそ「総額人件費」にメスを入れなければならないのです。なぜなら、会社が倒産すれば社員の生活はもとより、取引先などにも多大な影響を与えてしまうからです。
◆正しい「総額人件費」の削減の仕方、教えます!
「総額人件費」を削減するには、「社員数の削減」か「賃金カット」の2つに1つしか方法がありません。「社員数の削減」は、さらに「解雇」と「退職勧奨」に分けられますが、これらのことは、社員(労働者)から見れば、“不利益変更“にあたるため、多くの経営者が二の足を踏んでいるのが実情です。しかし、正しい手順に沿ってそれぞれの要件をクリアすれば、決して労働法に違反することなく、実施することができます。本書は広い意味での雇用調整の進め方を指南する1冊。解雇や退職勧奨をするために活用すべき就業規則の作り方などの実務解説にとどまらず、多くの実例を取り上げながら、交渉の気構えなども伝授する、生き残りをかけた中小企業経営者のための本です。

内容(「BOOK」データベースより)

会社をつぶしたら、元も子もない…。けれど、社員に払うカネもない!そんな悩み多き社長さんに、「解雇の作法」教えます。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 219ページ
  • 出版社: 日本実業出版社 (2009/12/19)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4534046561
  • ISBN-13: 978-4534046567
  • 発売日: 2009/12/19
  • 商品の寸法: 19 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 48,829位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
58 人中、36人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
この本を単なる「経営者だけに都合がよくなる首切り指南書」としか評せない人は、本の内容を十分に読まぬまま表題に対してのみ感情的に反応している証拠であろう。
我が国の解雇規制,賃下げ規制の過剰さは欧米諸国と比較しても異常とも呼びうるレベルであり、いちど雇ってしまえばどんなに能力の低い社員であろうと、解雇はおろか賃下げすら至難の状況にある。このことが入り口(採用)のハードルを極端に高いものにし、我が国の「労働市場」というものを機能不全に陥らせている元凶でもある。
私は経営者としてではなく、管理職ですらない一社員の立場からこの本を読んでみたが、書かれているのは決して「経営者にオイシイ首切りをさせる」ための入れ知恵ではない。あくまで現行の法制の枠内で、経営者と社員の双方にとっての不利益を最小にとどめたまま、いかに「未来志向」で労使関係を後退させるか、について温かい論調で詳細に説明されている。
このような「タブー」とされる領域の問題に真っ向から斬り込んだ勇気と、現代の雇用社会に向けての著者の深い想いに、最大級の賛辞を送りたい。
このレビューは参考になりましたか?
13 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By VR-02
形式:単行本(ソフトカバー)
コストカットを進めても、どうにも立ち行かなくなった企業がやむを得ず、給料カット・解雇を行う際の手順が事細かに記載されています。

なので、他の方のレビューにあるような「気にいらない奴をクビにする」ことを目的としておらず、それに対しての警告もしっかりと記載されています。

著書の手順を踏めば解雇を行うためには最低半年、長ければ1年以上かかります。
それでも企業存続のためには労使ともに痛みを分け合う必要性を感じます。
このレビューは参考になりましたか?
20 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
刺激的な本のタイトルで思わず手に取ってしまうが、記載されていることはごく当たり前すぎてあまり参考にならなかった。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
社労士というものは…
違法行為すれすれで、法的にいえばグレーゾーンというような記述で埋められた本です。... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: loikul
本書籍は違法です
社会保険労務士法第1条に、
「労働者等の福祉の向上に資することを目的とする」とあり、
更に第1条第2項には、... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: 珍念
日本経済を破滅へと導く為の本
確かに、首切りの方法が見事に描かれている。

しかしながら、このような著書を出すこと事態、
著者にモラルが欠けている。... 続きを読む
投稿日: 23か月前 投稿者: KERPLUNK
経営センスが加味された実務書中の実務書
社会保険労務士の解説書は、法令に基づいて解説したものが多いが、
本書は、「解雇は必ずしも悪ではない」と、真剣に悩む経営者に光明を与え、... 続きを読む
投稿日: 2010/5/7 投稿者: 六角 明雄
経営者と社員はどこで結ばれているのか。
経営者と社員はどこでむすばれているのか。

雇用契約という お互いに十分知りもしない雇い入れの文書です。
こんな感じですから... 続きを読む
投稿日: 2010/3/11 投稿者: 風の大地
継続企業となるために経営者が知っておくべきこと!!
大型書店へ行って、ビジネス書の棚を覗いてみると、人事トラブルの対策本らしいものはすぐに見つかる。... 続きを読む
投稿日: 2010/2/4 投稿者: (Y)o\o(Y)
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換