内容(「BOOK」データベースより)
半世紀を超えるクラウンの変遷は、戦後の日本における自動車史そのものである―国内で500万台を超える販売を記録した日本人のための高級セダン。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小田部 家正
1938年(昭和13年)12月東京生まれ。芝浦工業大学機械工学科卒。クルマ雑誌の編集長を経て、1990年にフリーのモータージャーナリストとなる。ざっと30年、6誌以上にわたる自動車雑誌編集稼業と、40数年のマイカー歴で培った幅広い視点からクルマを捉え、現在、クルマ専門誌等に新車紹介記事や試乗レポートを執筆する。現在、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)会員。自動車技術会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)